舌の動きに合わせてピクピク小さな痙攣をしているw [セックス体験]

明菜と泊まった宿では二泊三日、私の男茎が乾く暇のないほど交わり続けた。
抱いても抱いても飽きることはなく、一度一度違う快感を明菜は私に提供し、明菜は私によってあらゆる性感を獲得していった。
いつ部屋に来ても抱き合っている姿を見せつけらた仲居も、ついには赤い顔をしながら「御用の時はお電話して下さい」と言いおき、姿をみせることはなくなった。
改めて寝物語に夫との性生活を明菜から聞いてみると、潔癖症の夫は明菜の秘所に口を付けることもなく、自分へのフェラも要求しないらしい。
ただ、少し胸をいじって微かに潤った明菜の秘所を確かめると強引に挿入し、2、3分で果ててしまうそうである。

結婚前2,3人の男友達とのセックスを含む交際のあった明菜はこの性生活に絶望し、たまたま出会いサイトにて知り合った50男の私に身を投げ出す決心をしたということらしい。

もっとも最初にコンタクトして会うまでにはかなりの日時を要したが・・・。

初めて会った日、私の男茎の太さと長さに驚いたと言うがそれは明菜の買被りであろう。
私のモノは標準よりやや長く、カリこそ逞しく張り出しているが太さも標準より少し大きいくらいである。
ただ、明菜のモノにジャストフィットであるのは確かなようだ。

初めの1年で明菜は、男と女の貪るようなキスで男の舌で口の中を愛撫される気持ちよさを覚え、全身舐められる心地よさに目覚め、クリトリスによる頂点は結婚前に覚えていたようだがクリトリスだけでなく股の付け根から左右のビラビラに膣の中まで蠢く男の舌の動きに驚きながらも陶酔し、初めて男茎により膣でイク感覚を得て、私に夢中になったと言う。

何よりも私が自由に腰を動かし、自分がイクことなく明菜に何度も悦びを与えることに一番惹かれたらしい。
私は、さらに指によりGスポットがあることとそれにより強烈な快感を得ることを教え込み、男茎の絶妙な動きによってもGスポットが刺激され深い陶酔を味わえ、潮を吹くことを経験させた。

初めて潮を吹き、ホテルの布団を汚した時、明菜は茫然自失として、潮吹きなんて絵空事だと思っていたと告白した。
そういう歴史を踏むうちに前にも述べたようにいつしか私たちは当然のように生で交わるのが当たり前のようになっていった。
明菜にポルチオ性感を教えるのに手間取っていたが生で挿入することが切っ掛けとなり、ついに明菜のポイントを見つけることができた。

子宮に包まれるようなその感覚は私の男茎の一番感じる部位を絶妙に刺激し不覚にも激しく射精してしまったが、明菜も言葉にならないような快楽の中で熱い噴出を奥に受けた時、痙攣し喪神してしまったようだ。

一度覚えてしまうと次ぎからは明菜はクリで数度イカされた後、Gスポット、ポルチオの刺激により幾度も幾度もイカされ続け、絶叫し、手は空をかきむしりいつも気を喪うまで悦楽の世界に浮遊するのが当たり前のようになり、よほどの危険日以外は中に出す事を明菜から求めるようになった。

明菜が言うには、初めてポルチオの悦びを与えられた時に、私はこの人の性の奴隷になってしまったと思ったそうだ。

旅行以来も、私は明菜の交情を週に一度規則正しく持っていたが、ラブホで過ごす時間がいつも4時間を超えるようになっていた。
自営業とは言え、この時間を平日日中に持つ事は辛かったが、私も彼女の体に完全に溺れていた。

50過ぎた男が人の妻とは言え30歳の若い美女の体を自由にできるのだ。
ましてその若い美女が、私を喜ばせるためにエロい下着を身につけて、私好みの服装をして私好みのメークをして来るのだ。

会うなり濃厚なキスを求めて来るのも、手を膝に差し入れるとそっと股を開く仕種も可愛いし、抱き寄せた背中に感じるブラのホックを外そうとどうしようと私の自由だという感覚が震えるほど嬉しい。
もともと性欲が強い私は薬に頼らなくても十分な勃起をするが、たまに体調に自信の無い時は薬を飲むようになった。

そして薬を飲んだ日は射精しても硬さが失われることはない。
先週の木曜日もそうだった。
会って、部屋に入るなり始まり明菜の体を散々弄び、抱きかかえて浴室内に連れ込み浴槽で明菜の奥に大量の精子を注入した。

風呂から上がりバスローブを身に纏いソファーで飲み物を飲んでると、やっと我に帰った明菜がソファの側に横座りして、ずっとそそり立ってる男茎を愛おしそうに撫でる。
「あんなに私をめちゃめちゃにしたのに、まだこんなに元気で、あなたって凄過ぎる」
そう言うと明菜は、バスローブの紐をほどき男茎を露にし
「これ大好き」
と言いながらフェラを始めた。

フェラに関しては私の感じるツボは教えたものの、最初のうちは歯もあたりはっきり言って下手だったのが、最近目にみえて上手くなり風俗嬢も顔負けのテクで、男の私でも快感に思わずうめき声をあげるほどになっていた。

熱心に竿を舐め上げ、カリ首に舌を這わす明菜の顎を持ち上げキスをしながら聞いた
「明菜、たまらんテクだが、誰に教わった?」
そう聞くと
「あなたに決まってるでしょ」
と答えたが
「いや、ここまでは教えていないぞ」
と言うと、羞恥に赤くなりながらも私にもらったバイブで練習してると打ち明けてくれた。

「バイブ?」
「ほら、あの時の…」
と言われて以前バイブを使って遊んだことをようやく思い出した。
ただ、明菜が思うほど喜ばず、その後、私の男茎を挿入した時に本物の方がずっといいと言われたこともあり、形も大きさも私の男茎に似ているものだったので冗談めかして
「会えない日は私と思って使ってごらん」
と与えたのだった。

「あれを使ってるのかぃ」
「だって、会えるのは週に1度しかないんだよ。私は会えない日もいつもあなたの事考えてるのに」
と嬉しいことを言う。
「だから、会えない日は会った時にいっぱい気持ち良くなって欲しいと思って練習してるの」
と聞いて、ふとピンと閃くものがあった。

「練習してるだけ?」
「え?」
「練習しながら何かしてるだろ」
「…そんなぁ。。。言えない」
真っ赤になった明菜をもっと虐めてやりたくなった。
「ほら、その練習している時のように今してごらん。大きさも確かこれくらいだっただろう」
とそそり立つ男茎を明菜の口元にもっていった。

「いやだ。。。」
「いやだじゃなぃ。じゃあ今日はもう嵌めてやらないぞ」
「いやだ」
「嵌めなくていいのかぃ、今日はもう」
「そんなぁ。。。。」
明菜は羞恥に頬を染めながら左手で男茎を握り、口一杯に亀頭を含み舌を動かした。
「ほれ右手はなにしてる?」
首を振る明菜に
「じゃあ、今日はこれで帰るか」
と言うともっと強く首を振り、咥えてストロークをしながら右手でクリを弄り始めた。

「私のことを考えてオナニーしてるんだね」
と言うとゆっくり咥えたまま頷く。
しばらく明菜の口を味わいながら明菜のオナを見ていた。
ああいう風に弄るのかと新しい発見もあった。
今度ああやっていたぶってやろう。

時折声を洩らしながらフェラを続けていた明菜が男茎を口から離した
「ダメ、ほんものだと、興奮してもぅイっちゃいそぅ」
「いつもの練習の時はクリでイクのかぃ?」
「…」
「違うんだろ。その通りにしてごらん。ほら、明菜は私の性の奴隷だろ。言いつけを聞きなさい」
そう言うと明菜はコクリと頷き、私の上に跨がり、よがり声をあげながら男茎をクリに擦り付けると、膣口に宛てがい腰を沈めて一気に奥まで呑み込んだ。

「今日はほんものだから、たまらんだろ」
そう言いながら私が腰を掻き回し、二度三度と突き上げると興奮しきっていた明菜はたわいもなく絶叫して果ててしまった。
私も異様に興奮し、嵌めたまま明菜を抱きかかえベッドに運び、明菜をさらに二度頂点に導き、十分に明菜の潮と淫汁でシーツを汚してから明菜の
「お願い、今度は一緒にイって、中に一杯出して」
といういつもの哀願を聞きながら再び大量の精子を明菜の子宮口に注いだ。

喪心からやっと蘇った明菜が私の胸にそっと頭を載せて来た。
「今日の明菜も最高だった。ホントスケベだな、明菜」
「こんなスケベな女にあなたがしたのよ。開発され尽くして会う度に歓びが深くなっていって、ちょっと怖い…」
「うん」

「今日会って、明日と明後日は平気なんだけど、明々後日になるともうあなたが欲しくて欲しくてたまらなくなるの。さっきのように恥ずかしいことしながら指折り数えて会う日を待って…」
「私も明菜にもっと会いたいといつも思っているが平日の日中に週2日は辛い」
「わかってる。もぅ旦那なんてどうでもいいや、何て思われてもと思って夜会って欲しいって何度メールしようと思ったかわからないけど」
「けど?」
「あなたに重い女だと思われて引かれそうで、怖かった」
瞬間、明菜の旦那への慰謝料、裁判、離婚した明菜を愛人に囲う重さが胸にずしんときた。

少しの私の沈黙を悲し気に見て明菜が
「いいの、気にしないで。週に一度抱いてくれるだけでいいの。こんな淫らな体にされて捨てられる方が辛いもん」
「いや、私も明菜に溺れてしまってるのは確かだから」
そう言うと
「本当?ウソでも嬉しい。」
と笑い、ちょっと考えながら言葉を繋いだ

「来週、水木金と土曜まで旦那が出張でいなんだ」
「じゃあ、夜に会えるのかぃ?」
「ん~、微妙…携帯じゃなくて夜、家電にかけてくる人だから」
「疑われてる?」
「疑われてるとしてもその通り以上のこと事実こうやってしてるんだけど、多分まだ気付いていないと思う」
と言い次の言葉を言い澱みながら続けた。

「夜は帰らないと奥さん変に思う?」
「いや必ずしもそうではないが、旅行に行きたいのか?」
「ううん…、あの、うちに来て泊まってくれないかなとかって、やっぱ変だよね…」
「ん?」
「ご飯とか作ってあげたいなとか思ったりしたんだけど…」
「で、泊まる?」

うん、と頷く明菜を見て、私は明菜夫婦の寝室で明菜を思うがままに陵辱し犯す自分を想像し異様に興奮し、薬の効果もあり再び蘇る男茎を感じた。
「いいのか、本当に?」
危険な気もしたが行ってみたいという欲望にかてなかった。

「え、本当に来てくれるの?」
明菜の顔にパッと喜色が浮かんだ。
「うん、行かせてもらうよ、水曜でいいだろ?、で、また欲しくなった明菜が」
そう言いながら、明菜を組み敷き、胸に舌を這わせた
「ああ、嬉しい」
明菜の手が背中に回される。
舌の動きに合わせて明菜はピクピク小さな痙攣をしている。
「次は最後口に出すから、飲むんだぞ」
そう言いながら正常位で明菜の中にまた入っていった。


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