茶色乳輪に乳首は大人の女を感じさせてエロいwww [エッチな話まとめ]

俺は工場勤務する24歳で、

安い社員寮に住んでいます。

同じ職場の先輩は28歳、奥さんは25歳で可愛がってもらっていて、

よく先輩のマンションにお邪魔して

食事とかご馳走になっています。

夜勤は3週おきにあり、

俺→先輩→二人とも昼勤といったパターンです。

先週の金曜は先輩が夜勤最終日でした。

8時前、先輩の奥さんから

「たっくんご飯食べた?カキフライ作りすぎちゃったから食べに来ない?」

と電話がありました。

俺はシャワーを浴びて、

連休前だし飲みに行こうと思っていたところだったので、

喜んでお邪魔しました。

奥さんは白のロングTシャツにスウェットという

ラフな格好で迎えてくれました。

食事も終わり、リビングで一緒にビールを飲み、

気付くと10時を過ぎていました。

横を見ると奥さんはほろ酔いで頬を少し赤くして、

俺にもたれかかってきました。

俺は奥さんの脇から手を差し入れ、

ロングTシャツの上から軽く乳房を揉みました。

反応なし・・・。

奥さんの髪の毛をかき上げ、首筋を愛撫すると

「うんっ、あぁ・・・」と声が漏れた。

そして奥さんの唇を奪った。

俺の背中に手を回し呼応してきた!

イケる!!

ロングTシャツを捲くり上げ、ブラジャーの上から乳房を寄せ、

顔を埋めるといい匂いがした。

見たい!

ブラジャーを捲くるとプルンって感じで生乳が飛び出した。

少し小ぶりだが柔らかく先の尖んがった乳房。

茶色乳輪に乳首は大人の女を感じさせてエロい。

夢中で舐めまくる俺のチンポはパンツの中でカウパーで濡れていた。

奥さんのスウェットを下げ、

パンティーに手をかけると、奥さんは一瞬躊躇い、俺の手を握った。

が、俺は構わずパンティーも脱がした。

薄めのまん毛は“じとっ”と湿っていた。

(先輩すいません。

先輩が仕事中に奥さん頂きます)

心の中で呟き、奥さんに正常位で挿入した。

奥さんは起き上がり、キスをしながら、密着して突き上げる!

かなり持った。

なぜなら帰宅後、シャワーを浴びる前に一発コイたからだ。

奥さんは喘ぎまくり、フィニッシュはお腹の上に発射した。

また先輩の夜勤を狙い、お邪魔したいと思います。



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