愚息から彼女の泉の奥に発射しました [セックス体験]

金曜、仕事の関係で大阪でのあるセミナーに参加してきました。

セミナー後の懇親会(どちらかという皆さんこちらが目的?)で

たまたま名刺交換した彼女のお話です。

一通りはじめて会った人と名刺交換をした後、

一息ついてタバコを吸おうと会場の隅に向かいました。

タバコに火をつけながら、

いただいた名刺を話した内容を忘れないように

メモと整理をしようとしていたところ真新しい名刺入れから、

自分の名刺を出してオロオロしている彼女。

そういえば この子と名刺交換してないな・・・と思いつつ、

この子名刺交換したいけどきっかけがつかめないのかな、

といった雰囲気だったので、自分から声をかけたところ

嬉しそうに名刺交換に応じていただけました。

その子は福岡の会社の子で、今回担当になったばかり。

しかも入社したてらしい。

そんな状態でセミナーの担当にされ、一人での大阪出張で心細かったようです。

身長も小さく細身。

なんか守ってあげたくなるような可愛いタイプ。

見た目もかなり可愛い子でした。

少しお話をした後、がんばってね、と声をかけその場を後にしました。

正直、それだけのこと・・・で終わるハズでした。

が、懇親会が終わり帰ろうとしていたところ出口で彼女と再開。

「先ほどはありがとうございました。2次会もいかれるんですよね」

という彼女。

自分は日帰りの予定だということを説明すると

「そうですか。ひとりなので心細くて・・・」

と、か細い声で話す彼女を見て、思わず少しだけ顔を出そうかなと言うと、喜んで

「宜しくお願いします」

とのこと。

2次会ではすっかりこの子の保護者役してました。

結果、当然最終の新幹線はとっくに終わってしまっています。

どうしたものやらと今度はコチラが途方にくれていたところに彼女がやってきて、

「今日はありがとうござました。電車大丈夫ですか?」

と無邪気に言う彼女。

もう泊まっちゃうから大丈夫と話したところでことの重大さに気づいたようで・・・

「すみません。いまからホテル・・・ありますよね。探すの手伝います」

と、とりあえず自分の泊まるホテルがあいてるかもということで行ってみることに。

時間が遅いと、空いててもいっぱいですって良く言われるんたよなぁ。

まぁ、最悪ラブホでもいいや、と思っていたら、

「お部屋空いてませんか?ダメなら私の部屋でもいいんです」

っておいおい!

鬼気迫る彼女の発言にフロントスタッフも思わず

「大丈夫ですよ」

の回答。

なんとか部屋を確保して、エレベーターで分かれました。

部屋に入り、可愛い子だったなぁ・・・と、

ちょっと回想モードになっていたところで携帯に着信。

知らない番号、誰だ?と思いながら出ると彼女でした。

なんで携帯の番号知ってるんだ?あっ、名刺か(笑)

「今日は本当にすみません。もし良かったらもう少しお話しませんか?」

という彼女。

特に断る理由もなく快諾すると

「じゃあいま行きますね」

という彼女。

ん?ここでか?

迂闊にもちょっとドキドキしてしまいました。

その後部屋で仕事のことなどを30分ぐらい話したでしょうか。

お酒と眠気が手伝ってか、

彼女のガードも少しずつ緩んでいくのが分かりました。

タイトスカートから覗く生足とわずかにはだけた胸元。

しかもここはビジネスホテルの狭い一室。

後はどうやって彼女の近くに行くかだけ。。。

偶然テレビの深夜番組で見慣れない番組が始まり

「こんなのやっているんですね」

という彼女の声に見にくいからと言ってベッドに座っていた彼女の隣へ。

そこからはお互いテレビの内容なんて頭に入ってこなかったと思います。

少し離れたところから伝わって来る彼女の香りと温もり。

彼女もなんとなく意識しているのが分かっていたので

覚悟を決めて彼女の肩を抱き寄せキス。

緊張してか、こわばっている彼女が余計に可愛くて抱き寄せました。

そのこわばり方は、

明らかにこういうことに慣れていないというのが分かりましたが、

もう引き下がれません。

そのままゆっくりと彼女をベッドに導き

ブラウスの上から彼女の乳房をまさぐる。

あまり大きくないその乳房に手を伸ばすと

「で、電気・・・」

という彼女の声を無視して、

ゆっくりと彼女のブラウスのボタンを外しました。

恥ずかしそうに抱きついてくる彼女のスカートの奥に手をもぐりこませると、

その泉はもうあふれています。

いつからこうなってたの?と聞くと

「知らない・・・」と応える彼女。

弾力のある彼女の肢体をまさぐり、

彼女の泉に指をしのばせると隣の部屋を意識してか、ぐっとあえぎ声が出そうになるのをガマンする彼女。

それでもガマンしきれずに声が漏れる度にちょっと意地悪をして

「隣に聞こえちゃうよ。きっと隣で聞き耳立ててるよ」

というとさらに感度があがっていくのが分かりました。

彼女をベッドの脇にひざまづかせ、

少し強引に愚息を口元にもっていくと

少しためらいながらも愚息をなめあげ、

その小さな唇の奥にくわえ込む。

その可愛らしさに思わず頭を押さえつけ奥まで押し込む。

「ウグッ」

ともらしなからも懸命に愚息をなめあげる彼女。

折れそうなほどに細い彼女を抱き起こし、

ベッドに手をつかせてそのまま後ろから彼女の泉に愚息を忍び込ませました。

当然ラブホではないのでゴムなんてありません。

彼女もそれを認識してか、

生で入っていく自分の愚息を必死に漏れそうになる声を抑えながら受け入れました。

そのまま彼女の一番奥まで、グッと押し込んでいきます。

ゆっくり、静かに彼女の中を確かめるように動かすと

「ダメ、立ってられない・・・」

という彼女。

そんな彼女をベッドに横たわらせ、再び彼女の中に。

先ほどの可愛らしい彼女の表情が、

気がつけば隠微な女の顔になっているのを見つめながら

ゆっくりと彼女の中を動き続けました。

しばらくすると彼女がビクビクと痙攣をはじめる。

「お願い。待って」という。

いっちゃったの?

と聞くと恥ずかしそうに頷く彼女。

その可愛らしさに、愚息を彼女の中にすべりこませたまま強く抱きしめました。

暫くして、彼女が少し落ち着きかけたところでふたたび行動開始。

ほどなくして、

「お願い、一緒にイって。一緒に」

という彼女の声にあわせて動きを激しくして、

愚息から彼女の泉の奥に発射しました。

そのままの姿勢で強く彼女を抱きしめました。

しばらくしてから、ゆっくりと彼女の中から愚息を出すと、

泉の奥から少しだけ白い液体が零れ落ちてくる。

ちょっと意地悪がしたくなり、

彼女を抱き起こし後ろに回ると、

彼女の両足を大きく広げその白い液体が滴り落ちていくのを

彼女自身に見せ付けました。

「イヤッ、恥ずかしいよ」

と目をそむける彼女の顔を押さえつけ泉を見つめさせました。

そしてそのまま彼女の泉をもう一度指でまさぐります。

耳元で彼女が必死にこらえる声が聞こえてきます。

その僅かに漏れる彼女の声と、

自分の精液と彼女の愛液とがいやらしく光る彼女の泉を見ていると、

さっき果てたばかりの愚息がまた起き上がってきました。

たまらず彼女をもう一度押し倒し、そのまま再挿入。

その後、何度もイキ続ける彼女の奥に再び発射。

今度は彼女の泉に出したばかりの精液がドロドロと流れてきます。

再びそれを彼女に見せつけては彼女を何度も愛しました。

お互いにシャワーをあびると、

二人とも研修の疲れと愛し合った疲れとで抱きあいながら眠ってしまいました。

翌朝、恥ずかしそうに布団で昨晩愛した肢体を隠しながら

「こんなこと、いつもしてるわけじゃないよ」

という彼女がいとおしくなってしまい、朝日の浴びる中で愛しました。

そのまま帰るのもなんなので、

一緒に大阪見物をして新幹線で彼女を見送り分かれました。

別れ際、

「次回もいらっしゃるんですか?」

という彼女。

担当だからね、と応えると

「またね」

と言ってキスを求める彼女にそっとくちづけました。

次回が楽しみ・・・

うん、このセミナーあまり乗り気じゃなかったんですが

早くも次回が待ち遠しくなっている自分がいたりします。



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