女はアンアン言いながら簡単に濡れていって・・[エッチ体験談]

会社帰りにパチンコ屋に寄った時の話。

その日は結構順調でスロットで1箱位出していた。

その隣で40歳位の主婦っぽい女の人が結構ハマっていた。

「うわ~、この人いくら突っ込んでんだろ。」

と思いながら見ていた。

すると

「お兄さん、3000円貸してくれない?必ず返すから!」

と突然話しかけてきた。

もちろん俺は断った。

それでもこの女は諦められない様で、

「出たら利子付けて返すから、ダメ?」

としつこく聞いてきた。

それでも俺は「イヤ、絶対無理。」と断った。

するとこの女は俺の耳元で

「気持ち良い事してあげよっか?」と囁いてきた。

突然の事に俺は「えっ?!」と聞き返すと、

「3000円くれたら口でしてあげるよ。」と言ってきた。

この女、馬鹿だが顔・スタイルはまぁまぁ悪くない。

俺は「でもどこで・・・?」と聞くと、

2台分の休憩札を取りに行き、

そのまま女の車まで連れて行かれた。

車内に入ると「じゃあチンチン出して。」といきなりの発言。

言われるままに皮被りのチンポを出すと、

ジュパジュパしゃぶりだした。

俺はせっかくだからと大きめの胸を揉んだり、

ジーパンの上から尻を触ったりしまくった。

そして約10分後、口内で放出。しかも飲み込んでくれた。

女は「いっぱい出たね~。」と満足そう。

約束の3000円を渡し、二人で台に戻った。

台に戻ると俺は相変わらず調子が良く出しまくったが、

女の3000円は速効消えた。

俺は「うわ~、やっちゃったよ。」と思いながらその姿を見ていた。

すると案の定、「あと5000円貸して。」と言ってきた。

俺は「もうやめた方が良いんじゃないですか?」と言ったが、

「今度は挿れても良いよ。」と言ってきた。

俺は喜んで「仕方ないな~」と答え、女の車へ向かった。

流石にパチ屋の駐車場じゃまずいと思い、

店から少し離れた暗がりに移動した。

後部座席に移動し、二人とも下半身は何も身につけてない状態に。

ブラもはずし、早速オッパイに吸い付きながら手マン。

女はアンアン言いながら簡単に濡れていった。

そしてすかさず騎上位で挿入。もちろん生。

女は自分で腰を振りながら、物凄い喘ぎ様。

俺は妙に興奮して、発射寸前。

俺が「やばい、イキそう!」と言うと、

女は「ちょ、ちょっと!中はマズイよ!」と言ってきたが、

「1万払うよ!」と言うと

「え~!」と言いながらも何も言わなくなった。

もちろん俺は中で大量発射。

女は「大丈夫かな~?!」とかぶつぶつ言っていたが、

1万渡すとウキウキで店に戻った。

しかし、店に戻ると俺達の打っていた席は他の奴らが座っていた。

何と時間が経過しすぎて、店員が空き台にしてしまったのだ。

俺が出していた2箱は何とか返してもらえ清算できたが、

可哀想なのは女の方。

女の台はメチャメチャ出しまくってた。

凄い悔しがり方だったが、

仕方なく他の台を打ち、速効のまれていた。

俺は見ていられなくなり、店を出た。

その後、中出しした事もあり、その店には近づかなくなった。

半年位経ったある日、たまたまその店に行ってみると、あの女の姿が。

しかも、お腹を膨らませてどう見ても妊娠している。

恐ろしくなった俺は気付かれない様に店から去った。

後日、パチ仲間に探りを入れてもらったら、

その女は毎日の様に店に現れ、

全く打つ事も無く、

キョロキョロ人を探してる様子らしい。

その話を聞いて、

2度とその店に近づかない事に決めた今日この頃です。



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