顔と口からはザーメンがべっとり[セックス体験談]

もう10、11年くらい前になるが、
大学時代の彼女K(仮に)とは、ジムで知り合った。

知り合ったのはKが高校で水泳部に所属しており、
何度かジムが閉まるまで練習しているのを見てしっていた。

ジムの夜は50代のおばさん、おじさん達ばかりで、お互い目立っていた。
そんな中、Kは部を引退したあとも、ジムに来ていた。

そんな中、冬に季節外れの雨で傘がなく困っているときに、
Kに声をかけたのがきっかけであった。

それから春になりKは高校を卒業し、大学生になった。
大学になってからは、サウナなどどよく話すようになり、
自然と車で家まで送るようになり、付き合うようになった。

数ヵ月付き合い、お互いの性癖がさらけ出せるまでになっていた。
初冬になった頃事件が起きた。

それは、Kのマンションでの事、いつも通りキスから始まり、
お互い服を脱ぎ、全身舐め合ってから風呂へ。
風呂ではKの性癖でもある放尿を見て、
フェラをしてもらいマックスになったら風呂を出る。

体を拭いたら今度は俺とKの好きな競泳水着を着てプレイをする。

競泳水着はお互い好きである。
エッチ用の水着を数着用意してある。

まずはKを椅子に座らせ、腕を後ろに縛って、
ローターを軽くして電マをする。

水着には染みができてきたら、ずらして直接クリを電マ責めする。
何度か潮を吹いたら剃毛をする。

高校からパイパンにしていたのでエッチのたびにしていた。

次は乳首に低周波を着け、弱→中にしながら手マン。
涎を垂らしながら何度もイカせる。

そんな事を一時間くらいしてから今度はフェラをしてもらう。
ヨダレを垂らしたり、ぐちょぐちょにしながらのフェラは最高である。


付き合い当時は処女で、握るのも恥ずかしがっていたのが、
2、3ヶ月で体を開発、テクを身に付けた。

フェラの次は69。
水着をずらしての69の光景はやった人しかわからないと思うがエロイ。

次はKを寝かせクンニ。
Kは小柄で細身なので、体を逆さまに持ち上げてアクロバットな69をする。

ベットにKを寝かせ、挿入へ。Kの水着を上だけ脱がせ、
Gカップの胸を揉みながらの正乗位。

次は騎乗、背面騎乗、バック。
バックでまずは中出し。体位を変えながら何度も中出しをした。

Kはピルを服用しているので中出しが多い。

次は駅弁。駅弁で潮を吹かせ、腰が起きたら、ベットで座位。
もうそのころにはマ●コからは泡立ったように白くなる。

またバックをし、Kは失神しかけたのを見て、
大量に顔射をした時である、

鍵を閉めたはずの扉が開き、Kの友達Aが入ってきた。

友達Aは、Kが失神しかけ、
顔には大量のザーメンをかけられている瞬間を見、
『キャャーー』ってすごい叫びをあげた。

それでKは目覚めたのか、射精中のチ●ポを口にくわえた。
がすでに遅く、Kはザーメンだらけ。

部屋はなんともいえない臭いが。

友達Aは腰を抜かしたのか床に尻餅をついて動かない
。しかもその友達Aは俺の親友の妹。

Aからの見える位置からは、半裸水着姿のKのマ●コから流れるザーメン。

Kの顔と口からはザーメンがべっとり。俺の勃起したチ●ポから滴るザーメン。

Aは泣きながら『ごめんなさい』って謝ったが、すでに遅く…。
Kとはそれからしばらくして別れる事になった。

現在Kは、とある市でインストラクターをしている。
仲間内の飲み会でKとは会うが、いまだに独身。

Aに聞いたが性癖が合わず俺以来、体の関係がなく、噂ではレズになったらしいが…


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