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熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ! [エッチ体験談]

夏の熟女体験。嫁のママ友の家でHな思いをした。
去年の7月頃だったかな、嫁のママ友が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。
7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思ったが・・・。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。

もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。
嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。

トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。

もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
中には尚美さんが上半身真っ裸。
どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。

それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで40なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。

が! 目の当たりにすると話は別。
尚美さんの超デカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るよりそうとうなボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
嫁の貧乳とはエライ違いだ。

「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。

その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。

その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。
その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。

すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。

とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
そして、ついにチャンスは訪れた。

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなおまんこなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。

しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
尚美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえない。そしておつまみ作り係。

まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はない。これはチャンスだと。
今日しかないと。
尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。

熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。

水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「トシアキさん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない! 

俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。真澄ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!  あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」

俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。
尚美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、
尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。

ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。

耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにおまんこに。
嫁はヘアも薄く、結構綺麗なおまんこだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。

しかし、それがまた興奮した。
こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。

クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。
おまんこを舐めながら
俺「あぁ…尚美さんのおまんこ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」
ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。

大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は尚美さんがして下さい」
尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
尚美さんは俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。
こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。

ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。

俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。
俺「尚美さん、俺、お願いあるんです」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ」

俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。
嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。

が、それで更に興奮。
俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました」
尚美さん「デカパイって。こんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」

尚美さん「乳輪気にしてるのに」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかった。それで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。

これが一番やってみたかったんだ。
さすがに40歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまった。
それだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。

視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。
もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ! 尚美さん! 出そう! イクよッ!  尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ! 乳輪! 黒い! おっぱいで! アァーッ…ウッ!」
何を言ってるのか意味不明だが。、あの時はとにかく興奮していた。

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。
すごく興奮したが、正直キレられると思った。
尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。

しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりおまんこにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、おまんこへ。
俺「尚美さんのおまんこおいしい。夢みたいです」尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのおまんこはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。

もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。

尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

俺「尚美さん! 俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」
尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。

ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのおまんこに出すよ! 俺の精液出すよ! ハァッ、ハァッ、尚美さん! 奥さん! 奥さん! 尚美! イクよ!」
なぜか興奮して奥さん&呼び捨て。今思うとAV見すぎ。でもそれぐらい興奮していた。

一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。

尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。
帰宅すると、嫁が「何やってたのよ! メールも返さないで! 心配するでしょ!」と当然怒ってた。

俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。

翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。真澄には内緒にしておくから、またね」だって。



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