膣内の襞がペニスに張り付いて来ます…[セックス体験]

僕は現在は、大手の広告代理店で、営業1課の係長で29歳です。

長野県の出身で、実家は温泉旅館を経営しています。

両親も健在で、長男がそれを継いで手伝っています。

僕は最近まで、

175cmの大柄なモデル上がりの恋人がいたのですが、

5年も付き合っていたのに、

変な誤解で別かれ話が出て勢いで別れたのです。

僕はKOボーイと言われて、若い頃からかなりモテました。

営業でお得意さんに、

銀座の有名な化粧品会社でS堂という会社の担当です。

そこの会社のPRのCMや、新聞広告、雑誌広告を創っています。

銀座の本社には殆ど毎日顔を出して、

担当者と打ち合わせなどをしています。

夜はご機嫌を取る為に、

食事やお酒をお付き合いしています。

受付に物凄い可愛い顔のお嬢さんが二人います。

全員で4人で交代制みたいです。

その一人に、一目惚れをしてしまったのです。

年齢は25歳とかで、お住まいもやっと聞けました。

住所は、小田急線の“参宮橋”で、僕の住まいの“代々木上原”からは直ぐ隣です。

3ヶ月掛けて、やっとこれだけを聞き出せました。

デートのお誘いには「今はそのような事は出来ません」と何回もお誘いしても断られていました。

この会社の僕の担当者に、そのことを相談しました。

「恋人はいるのか、好きな人は?結婚する気持ちはあるのか」を聞いて貰いました。

僕は「結婚が前提でも良い」と思っていました。

それで一度でいいから食事でもお茶でもとお誘いして貰いました。

2ヵ月後にやっと、「それじゃ3人でお食事を」と言う返事を貰いました。

僕の担当者は機転を聞かせて、「食事後はそっと逃げ出すから、後は君の実力で頑張れよ」と言われました。

彼は妻帯者なので、遠慮しているようでした。

その日は銀座でかなり有名なフレンチのお店を予約して、一人1.5万円ぐらいは掛けました。

ワインもハウスワインをと言うので、赤と白を頼みました。

色んなお話をしてみると、彼女の実家は、成城で両親がアパレルの会社の経営者でした。

彼女は2男2女の次女で、3番目でした。

お互いの家が近いのは物凄く彼女のハートに火をつけたようです。

僕もマンションに一人住まいだし、彼女も両親が買ってくれたマンションに一人で住んでいるようでした。

担当者が先に帰って、僕らは春の銀座から、宮城前まで散策しました。

4月の陽気の良い日で、本当にうきうきとした夜でした。

その夜はあまり強引に進めず、今後のデートを約束して別れました。

その後は週一でデートをして、映画を見たり、美術館に行ったり、モチロンお食事やお酒も飲みに行く仲になりました。

でもまだ手を繋ぐくらいで、キスをしようとすると顔を背けられて出来ません。

5月に、お仕事でオーストラリアの、シドニーとゴールドコーストでCM撮影が入り、彼女をお誘いしました。

その前に年休の話があり、殆ど休んでいないので、一度休みを取って海外旅行にでも行きたいという前フリがあったのです。

彼女はその話は会社が絡んでいるので、最初は断わられました。

でも強引に何回も続けて、これはあくまで僕と君のプライベートで、仕事は終えた後だからといいました。

会社の人に逢わないという約束で、日程を決め、飛行機、ホテルなどを予約して、僕の仕事の後で落ち合う事にしました。

5月のゴールデンウイークの後で、割と空いている時でした。

ゴールドコーストで仕事を終え、シドニーへ迎えに行きました。

丁度、秋に入って爽やかな気候でした。

その日は物凄く豪華なホテルを予約して、最初の夜を楽しみました。

ナイトクルージングで、シドニー湾からディナーつきで3時間をタップリ楽しみました。

お酒も入り、旅の興奮で彼女はとても嬉しそうでした。

僕も自前で最高の、スィートを予約して彼女を喜ばせました。

初めてキスをしました。

物凄く柔らかな唇に僕は念願がかなって、物凄く興奮状態でした。

部屋を薄暗くして、海の見えるロマンチックな夜景に彼女はうっとりとしていました。

お月様も星空も奇麗でした。

お風呂からも、大きな窓があり海が一望できるのです。

最初は戸惑っていた彼女も覚悟を決めたようでした。

僕はまだ何も知らない彼女に、婚約指輪風なものを用意していました。

銀座の宝飾店で20万円ぐらいで購入したのです。

まずそれを彼女は物凄く気に入ってくれて、喜んでくれました。

本物の婚約の時には少なくても100万円の物を約束もしました。

夢のような瞬間で、二人でお風呂に入りました。

ジャグジーになっていて、「後ろ向きで見ないで」といわれました。

彼女も身長は165cmで、52kg、身体はB79-W52-H82でかなりのグラマーです。

胸は多分Dカップだと思いますが、真っ白で乳首は小さく陥没していました。

お風呂でキスをしながらオッパイを揉むと、真っ赤になり顔を捩っていました。

乳首が勃起して飛び出しました。

僕の陰茎は物凄く上を向いてそびえて立っていました。

そろそろと陰部を触りました。

所がまるで陰毛に触れないのです。

パイパンで、無毛症でした。

「恥ずかしいわ~、私は大きくなっても殆ど毛が生えないの」と俯いて恥ずかしげでした。

でもそのシークレットゾーンは美しいピンク色で、その場所の上には女の蕾が鎮座していました。

彼女を抱きしめて、キスをしながらそこを愛撫してやりました。

ややざらついた彼女の秘丘のふくらみを、指で桃色の肉の畝に沿って割れ目にそっと滑らせました。

「アアア恥ずかしいわ~、丸見えでしょう」と彼女。

「もう少し両脚を広げてください」とお願いしました。

「あああああっ、でも無理だわ~、広げられな~い」

お風呂を上がって薄暗いベッドルームに、抱えるように連れて行きました。

普通は、黒々とした性毛があるところにはまるで無く、二つの饅頭からは、割れ目がはっきりと覗けました。

彼女の隠そうとする手を退かして、両手でその丘を開きました。

大きく両脚を持って広げ、彼女にすべて覚悟させました。

段々と羞恥心は消えて、僕の愛撫に任せています。

女の園はパックリと開き、しとどに濡れだし、妖しく輝いてきました。

膝を突いてその割れ目に、勃起した僕のペニスをあてがいました。

ペニスが女淫に深々と埋まると、彼女は背筋を仰け反らせて喘ぎだしました。

秘孔がピクピクと引きつりだして、膣内の襞がペニスに張り付いて来ます。

蕩けてしまいそうな甘美なヴァギナの感触でした。

「アアアアどうなっているの、わたし気が狂いそうよ、アアもうイキソウよ」

大きな白桃のようなお尻を抱えて、グイグイと突付きました。

「もうダメ~、イッチャウワ~、イクよ~、イクよ~」とインナーラビアを擦られて頭を仰け反らして、喘ぎまくっていました。

「俺もイクゾ~、中に出すから~」と、絶叫しながら亀頭を子宮口に押し当て射精をしてしまいました。

彼女は僕にしがみ付いて脚を巻き付けて、腰を何回も僕にぶつけてエクスタシーの快感を歓んでいました。

「赤ちゃんが出来たら責任は取るから、安心してくれ、結婚しよう」と、まだペニスが彼女の中に入っているのにプロポーズしました。

「とても嬉しいわ~、わたしも出来たらと真剣に望んだわ」と、またも抱きつき腰を振るので、萎みそうな陰茎が再び起きそうな予感です。

それからは止め処なくオマンコを続ける二人でした。

続きはまた書かせてもらいます。

本当に結婚しました。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!