妻の中に熱い液体が満たされるのが感じられた[エッチ体験談]

結婚5年。妻も私も30歳。子供なし。

大体週3回は体を求めあいます。

先日妻の実家を大掃除することに。

当然我々夫婦は妻が結婚まで使用していた部屋を片付け。

子供の頃からのおもちゃなど

雑多なものが詰め込まれた押入れからモノを引き出し、

不用品を裏口に出す。

私が押入れの奥に入ってひっかき回すと

クッキーの入れ者風の四角いカンが。

中を開けると若いころの妻の写真。

どうやら修学旅行かなにかの写真のようだった。

妻が庭で不用品の片づけ中だったので、

見た事ない若い頃の妻のブレザー姿をしばし観賞。

と、数枚目の写真の妻の横には、親しげに腰に手を回す学生服の男の姿。

結婚前に数名と付き合いがあったとは聞いていたが、やはり過去の男の事は気になる。

階段を戻って来る妻の足音に気付き、缶に写真を戻して、さりげなく片づけに戻る。

缶の行方に注意していると、他の「捨てない物」と一緒に新しい段ボールに入れられていた。

その晩は妻の実家に泊まったので、元妻の部屋だった所で二人で寝た。

なんとなく昼の写真の男と若い妻の写真が頭から離れずに、隣の妻に手を伸ばす。

「みんなに聞こえるから」(義弟夫婦が廊下の向いの部屋で寝ている)と小さく拒絶する妻。

しかしモンモンとしている私は我慢できず、パジャマの上から妻の胸を揉みしだく。

必死で声を堪えながら身もだえする妻。しばらくしてパンティーの下に手を入れて確認すると、すでにしっかりと濡れていた。

妻の上に乗りかかりパジャマの上着をまくりあげて舌で愛撫。片手で妻のトロトロの秘部に指を差し入れて中を刺激。

必死で声を堪えていた妻は、やがて「グッ!」と大きく力んだかと思うとガクッと力尽きた。

今度は私が仰向けになりパジャマのズボンとパンツを下ろすと、妻の顔を自分の股間に誘導。

妻はパクっとくわえると私自身に手と口で刺激を加え、空いた手で私の全身を刺激した。

私も声を堪えながら快感に身を任せ、やがてビクビクと体を震わせて妻の口の中に放出した。

妻はそれをごくんと飲み干すと、近くのタオルで口の回りや舌に残った分を拭きとり、

惰性状態の私のものをそのタオルできれいにした。

それ以上の行為は家人に悟られる危険があり、その時は二人でそれで満足して眠りに着いた。

翌日、家への帰り道、車で運転しながらそれとなく「あの写真」の事を切りだしてみた。

「あ、やっぱりみちゃったの。」と妻も予期していたらしい。夜私が求めて来た時からピンときていたようだ。

「怒らないから教えて。」というと、最初は渋っていたが、やがて教えてくれた。

私の予感通りそれは当時の妻の彼氏で初めての相手だった。

「同級生で生徒会活動を一緒にしていた。」ということで「あなたみたいに真面目な人で、いい人だったよ。」

という事。「今は連絡取ってないよ。風の噂には結婚したと聞いてるけど。」という事だった。

話をまとめると高2の晩秋から付き合いだして、高3になる春休みに両親が留守の時に部屋で捧げたという。

彼氏も初めてで、お互い性には興味が強かったので、堰が切れるとあっという間だったそうだ。

と言う事は今まで何度も二人で泊まっていたあの部屋で、妻は処女を失ったという事になる。

その日は日曜で両親が外出だったので、昼から彼氏と家にいた。

二人とも最初からその気だったと思う。

部屋に入ってなんとなく沈黙が流れて、彼がキスしてきた。(キスは以前に済んでいたという)

そのまま押し倒されて、胸を揉まれた。

なにもしないでいたら彼が服を脱がしてくれた。ブラは自分で外した。

パンティー脱がされる時は尻を浮かせた。

自分がすっかり裸になってから彼が服をぬいでいた。

はじめてあれを見た時は「おおっきい」とびっくりした。

彼が上から覆いかぶさってきた。

彼も良くわからないので、入口がわからずに何度かやりなおした。

ゴムなかったからそのまま入れた。『ズン』と衝撃があって、彼が入って来た。確かに痛かった。

彼は声をかけながら入れてきたけど、だんだん余裕がなくなってきたみたいで、痛いと言っても入れてきた。

胸を触られた時は気持ちよかったけど、入れた後は痛いだけだった。

何回か動いたあと、彼が「このまま出したい」と言った。

あぶなくない日だったので「うん」と言ってしまった。その瞬間彼が「あ」と言って逝ってしまった。

出血はしたけど大した事なかった。

終わってからもなんかが挟まってるような感じだった

最初の何回かは全然気持ちよくなかった

生々しい証言が妻の口から飛び出した。

そんな話を聞いていると「あの写真の学ランの男」がこの愛しい妻の処女を奪ったのかと思うとすさまじい嫉妬を感じた。

それと同時に妻を無茶苦茶に犯したい衝動が私を襲った。すでに私の陰茎は大きく太くなりつつあった。

車を運転しながら、私は妻の右手を引き寄せ、自分の股間に導いた。

妻は熱っぽい視線を私にあわせると、無言で私のベルトを外し、ズボンのホックとチャックを下ろし、

パンツの間から窮屈になっていたモノを引き出し、手でさばきだした。

私は運転に注意しながらも危険と隣り合わせの妙な快感に襲われ始めた。

隣の追い越し車線を大型バスなどが通るたびに、上着をかけてカムフラージュ。

トラックは運転席が反対だし、一瞬の事なので隠しはしないで続行。

しかしこの体制はいくらなんでも危険。それにちゃんと妻の体を味わいたい。

次のインターを降りて近くのホテルを物色して、真昼間から車を入れる。

ちょうど「コスプレの部屋」があったので、それを選ぶ事にした。

二人でシャワーをしながら刺激し合って、出る頃には二人ともすっかり準備OKだった。

妻にはセーラー服を着せる。「中学はこっちだったなー」という言葉になんだか危ない欲求を覚え、ベッドに押し倒す。

半ば強引にスカートをめくりノーパンの股間に顔をうずめる。指で谷間を開き、その土手の内側を舌でなめまわす。

頂点の突起を舌先でチョンチョンと突き、舌先をとがらせて穴に出し入れ。

すでに透明なヌルヌル状のものが流れ出て、特有のフェロモンの香りでいっぱいになった。

スカーフはそのままで、セーラーのボタンを下から順に外していく。

服を開いて程良い大きさの胸を露出させて、手のひらでわしづかみにして乳首を舌でなめまわす。

胸の上にめくれ上がったセーラー服、スカートもめくりあがってその中には濡れた妻の秘部。

キャーキャーいう妻の腕を押さえて、妻の足の間に体を入れて股間の狙いを定める。

「さあ、いよいよ」という所で挿入せずに止める。上から妻の顔を見つめる。

「おや?」と見つめ返す妻の目を見ながら「初めて時もこうした?」と聞くと、かすかに首を縦に動かす。

「怖かった?」と聞くとまた首を縦に振る。「じゃあ、いくよ」」と言うと先端をめり込ませた。

『ん!』と目を閉じて感じる妻。先端を入れただけで止める。

妻が目を開く。「その時は痛かったんだね?」と聞くと首を縦に振る。「今は?」と聞くと小さな声で「気持ちいい。」

もう少し入れてから「痛くない?」と聞くと「気持いい?」

それを繰り返すうちに妻が我慢できなくなり、少し大きな声で、「気持いいから、早く、奥まで入れて。」とねだった。

残りをグイッと突っ込んで、グリグリと押し付ける。「あーん」と妻が感激の声を出す。

前後に抜き差ししてグリグリ。しばらくそれを繰り返し、次第に激しくする。

次に上半身も密着させて、下を挿入したままディープキスを繰り返し、上下で刺激を与える。

妻の中がドロドロになって熱くなってくる。合体部分がグチャグチャを音を立てる。

妻がイキそうなのを感じて合体部に注意を払う。きつい締め付けが繰り返され、その間合いが速くなる。

そして上にはね上げた妻の手がぎゅっと握られ、合体部がギューっと長い周期の締め付けを始めた時、

逝ってしまいたい気持ちをグッとこらえて、妻の内部に合体部を押し付けて耐えた。

自分自身にかなりの忍耐力が必要だが、妻の腕を握りしめて必死で気持ちを押さえた。

逝ってしまった妻が申し訳なさそうに目を開けて私を見た。

「俺とあいつとどっちのがいい?」と意地悪く聞いてみる。恥ずかしそうに「あなた。」と小さく答える。

「あいつとの時は逝った?」と聞くと「ちょっとだけ。でもあなたのが全然いい。」

「高校生の男子なんて、入れてすぐ勝手に終わるだろ?」「うん。」

ここはかつて自分もそうだったわけだが、それは横に置いておく。

「あいつのより大きいだろ?」「うん。」

「今までの誰よりも?」と誘導すると「誰よりも。あなたのがいい。」

嘘かもしれないが、予期した答えに満足。

そして動きを再開。

しばらくそのまま繰り返し、妻と自分がまた濡れて来た所で一旦抜き、自分で仰向けになる。

察した妻が私の上に乗り、私の結合器を握って自分で導き、腰を沈めて来た。

二人の結合部はスカートに隠れてなにも見えない。

ズンと一瞬で奥につきあたり、妻がグリグリと腰を前後する。

妻の中で私がグミュグニュと回されて妻の中をかき回す。

ボタンの外れたセーラーの間から妻の胸がユラユラと揺れるのが見える。

妻はしばらく自分の中の当たりを調整していたが、やがて「フー!」と深くため息をつくと上半身も私にあずけて来た。

私はその妻の腰を跳ね上げるように自分の腰を突き上げて、熱くなった妻の中をかき混ぜる。

妻は私が動きやすいように膝を立てて少し腰を浮かすようにした。

そして私にあわせて腰をひねって、私の動きに回転運動を加えた。

妻が唇を求めて来て私の口をこじ開けると舌を差し込み、同時に唾液が流れ込む。

そのまま運動を続けるために息苦しくなり、口を離そうとするが、妻が私の顔を挟んで放さないので息が付けない。

あまりに苦しくて唸っていると、腰の動きを忘れ、妻が上から股間を押し付けて中の私を強力に締め付けた。

結局、妻の着たセーラーの下に私も埋まったような体制のまま、妻の動きに全てを任せる事になった。

妻が全身で私の全身をマッサージするような動きになり、そして別の生き物のようにあそこが強力に私を締め付けてきた。

もうなにも任せたままの私は、自分で恥ずかしいような声を上げて、その状態で快感に身を任せた。

妻が耳元で「あなた、来て!」とささやき、私の耳たぶをやさしく噛んだ。

『ビュー!、ビク、ビク、ガク、ガク』と体が震えて、妻の内部に私のシャワーを注ぎ込んだ。

妻の中に熱い液体が満たされるのが感じられた。



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