脱衣所のパンツをオカズに何回もお世話になりましたw [セックス体験談]

初めてオカズにしたのは

まだ嫁と同棲していた時期で

8年くらい前でしょうか。

嫁の家にご飯を呼ばれ居間で食べていると

嫁の妹(自分と同い年)が

風呂上がりで前を通って行きました。

濡れ髪のシャンプーの匂いにムラムラした自分は

ポケットにティッシュを数枚取り

フラフラと脱衣所に行き

洗濯機の前で足を止めました。

ゆっくりと音がしないように蓋を開け

中を漁ると

バスタオルやTシャツの下から妹のパンツを発見。

色は確か紺だったような気がします。

衝動を抑えきれない自分は

素早く妹の下着のクロッチ部分に鼻を押し付けると

オマンコの匂いは無く拭きが甘いのか

オシ〇コの匂いがプンプンします。

口に加えて妹のシ○ンベン臭いパンツを味わいながら

チンポをしごくと興奮のあまり

10秒以内にティッシュに大量発射しました。

居間を出てからは3分強。

慌てて妹のパンツでチンポを拭き

脱衣所をあとにしてなに食わぬ顔で居間に戻り

平静を装おってやり過ごしました。

それから数年後に結婚しマスオになって

子どもが産まれてからは

嫁を労る為エッチも回数が減り

今は3人の父親です。

3人ともなるとエッチは本当にタイミングが難しくとにかく溜まります。

そこで捌け口になるのは妹です。

脱衣所のパンツをオカズに何回もお世話になりました。

妹のパンツのおし○こ臭は

凄く軽く洗ったぐらいだと

乾いても匂いがするのでオカズになります。

ラッキーな時はマン毛がパンツに残っていて

しゃぶりながらヌいて大切に保管。

少し前には妹が風呂から上がった後に入ると

風呂の椅子にマン毛が張り付いていたことも。

汚れからは妹のマンコの状態も判別出来4cmほどです。

スマホにも妹のパンツの記録も残しているので

オカズに出来ない時も非常食をストック。

これからも妹のおし○こ臭いシミ付きパンツにお世話になります。


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