アソコの匂いを十分に堪能しましたwww[エッチ体験]

当時の事を思い出してしまい、

ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。

こんなこと許される事ではないのですが、

思い立ったら我慢が出来なくなり、

まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、

たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで

話は盛り上がりました。

僕はさり気無くたかしに聞きました。

僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』

たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』

僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』

自分で言っていながら最低だと思いました。

たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。

あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、

ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。

今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。

そしてたかしの時と同じように、

何でもない会話からこの話に持って行きました。

さやかもあの時を思い出したようで、

話は盛り上がりました。

僕はさやかに話を持ちかけました。

僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』

さやか『えぇ~!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』

僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』

さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』

さやかはゆりこの事を気遣ってか、

あまり乗り気ではありませんでした。

それでも何としてでも、

ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。

僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』

僕は心にも無い事をさやかに言いました。

さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』

やっとさやかが話に乗ってきました。

あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、

意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。

そうと決まれば話は早く、

4人が空いている日を選ぶところから始まりました。

ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。

僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、

以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。

それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、

今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、

その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、

気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。

当日、約束通り4人が集まりました。

ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、

段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。

食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、

早速たかしが話を持ち出しました。

たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』

ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ~!(笑)』

ゆりこは笑って応えてくれました。

ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。

僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』

ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』

話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、

かなり興奮していました。

僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、

それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』

さやかは僕とたかしに向かって言いました

。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。

ゆりこ『えぇ~!そんなの無理だよぉ!(笑)』

僕『一度やったんだから大丈夫だって!』

たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』

さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』

3対1なので話はすぐに勢いに乗り、

3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。

ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』

僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』

僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。

むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。

たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』

ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』

ついにゆりこは受け入れました。

しかし、問題が一つ発生しました。

それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。

ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って

着替えてから駅に向かおうという事になりました。

その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。

たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』

さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』

僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』

ゆりこ『卒業したのに着るのぉ~?(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』

ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、

話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、

さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。

しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。

家から着替えてしまうと

ゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、

着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。

さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』

ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ~!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』

さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』

あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。

駅が近づくにつれて、

ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。

駅に着くと、早速着替えるために、

ゆりことさやかはトイレに入っていきました。

この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。

その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、

2人がトイレから出てきました。

ゆりこが制服姿で現れました。

久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、

ついつい目線はミニスカートから見える

キレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』

ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。

その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。

たかし『下はもう履いてないの?』

さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』

ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。

そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。

僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』

そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、

その場にしゃがみ込みました。

あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。

それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、

ゆりこの足は余すところなく露出されていました。

このキレイな足が本当にたまりませんでした。

さやかもゆりこの隣に座り込みました。

さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ~!どかさないとダメだよね?(笑)』

たかし『ダメだね!(笑)』

ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』

僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』

さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ~!(笑)』

ゆりこは小さく無言でうなずきました。

さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。

2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。

相変わらずキレイなゆりこの股間に

僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。

同時に向かい側のホームで電車を待っている人も

何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ~!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』

ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、

下半身を隠そうとしました。

それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。

さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』

ゆりこ『うぅ~恥ずかしいよぉ~・・・』

以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。

ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』

家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、

このような場所でゆりこに露出させることに

僕もたかしも興奮していました。

さやかもそれは知っています。

僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』

ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。

たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』

さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ~!(笑)』

ゆりこ『えぇ~!もう十分短いよぉ~!(笑)』

確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。

しかし、さやかは面白がり、

ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。

ほんの数センチ短くしただけですが、

ゆりこのキレイな足は更に露出されました。

そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、

しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。

当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。

ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』

さやか『う~んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ~!(笑)』

ゆりこは顔を赤くしながらも、

まだ笑う余裕があるようでした。

本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。

この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。

さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ~!(笑)』

ゆりこ『えぇ~!!あれは恥ずかしいよぉ~!やめようよぉ~!』

さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』

僕らは即答しました。

これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。

3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。

さやか『じゃあゆり!開いて!』

ゆりこ『・・・うん・・・』

ゆりこは両手を股間に持っていくと、

自分のアソコを開き始めました。

僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。

2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。

ゆりこがアソコを開くと、

すぐに向かい側のホームの人が気付き、

その光景に唖然としていました。

ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。

さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』

さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。

僕とたかしも我慢が出来なくなり、

ゆりこの隣に座り込みました。

そしてあの時と全く同じような感じで、

僕らはゆりこの股間を覗き込みました。

ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ~!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』

さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ~!(笑)』

ゆりこ『えぇ~・・・恥ずかしいよぉ・・・』

ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。

さやか『ゆり~!ちゃんと足開かないとダメだよぉ~!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』

さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、

次にゆりこの両手首を掴むと、

ゆりこのアソコを更に開かせていました。

ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。

僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを

興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、

中身がすべて丸見えになっていました。

僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、

丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。

思い切り開かれているため、

近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。

さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ~!(笑)』

ゆりこ『やだぁ~!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』

ゆりこはうつむいたまま言っていました。

つまむわけもなく、

ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。

そんなやりとりをしている間にも、

電車は何本も到着して、

その都度、ゆりこのアソコは見られていました。

酷なことをやらせてはいますが、

ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、

さすがに思い切り見られてしまうので、

バッグで隠してあげています。

それでも向かい側のホームには容赦無く

アソコを開かせて露出させました。

以前の時と同じように、

ゆりこの恥ずかしい姿をスマホで撮っている人が何人かいました。

ゆりこは恥ずかしさから、

ほとんどうつむいていたので、

それに気が付いていませんでした。

ゆりこ『ねえねえ~・・・もういいでしょ~?恥ずかしいよぉ~!』

さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』

たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』

僕らはゆりこに露出を続けさせました。

同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。

思い切り開かれているので、

膣まで見えていて本当にたまりませんでした。

そんな状態のゆりこを露出させ続けて、

気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。

かなりの人達に写真も撮られていて、

見られた人数は計り知れないものでした。

ゆりこはずっとうつむいていたので、

写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、

それでも僕らは満足しませんでした。

可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、

たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。

ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』

僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』

ゆりこ『もうやだよぉ~!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ~!』

さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』

ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。

僕らもずっと観察していましたが、

ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。

ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。

さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ~!(笑)』

ゆりこ『わからないよぉ~!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ~!』

僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』

たかし『ゆりこのマンコ、100人には見られただろうな!(笑)』

100人では済まなかったと思います。

電車が来る度に10人には見られていたと思うので、

この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。

そんな事を言いながら、

ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、

ゆりこには露出をやめさせることにしました。

さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』

ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。

しかし長時間開き続けていたため、

ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。

僕『ゆりこ!マンコ閉じなくなってるじゃん!(笑)』

ゆりこ『もうやだぁ~!どうしよぉ~・・・』

ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。

僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』

ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』

僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマンコスマホで写真撮らせてくれない?』

ゆりこ『えぇ~!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ~!』

たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』

僕とたかしはゆりこに頼み込みました。

顔は写さないという約束で、

なんとかゆりこは許してくれました。

ゆりこに再びアソコを開かせて、

そのピンク色のアソコを余すところなくスマホで写真を撮りました。

やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、

ドアのところで大股開きでしゃがませました。

さすがにこんな場所なので、

バッグで下半身を隠させましたが、

それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、

乗客の目線を奪っていました。

近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと

『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。

バッグをどかしてあげたかったのですが、

さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。

駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。

その後は4人で夕飯を食べに行きました。

その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。

帰宅してからは、

スマホに収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。

改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。

以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、

むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。

ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。

可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。

みなさんも良い場所があったら教えてください。

またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)


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