いつもエッチなことばっかり言ってるからおっきくなるんだよ![セックス体験談]

何年か前にサッカーしてて右足骨折して入院しました。

そこの病院に仲のいい友達グループの中の1人優子が看護婦してて、

忙しい合間をぬってよく話し相手に来てくれました。

明るくてさっぱりした性格、

ちょいドジで飲み会とかでのけっこうな下ネタとかも

平気で乗ってくるような面白い子です。

僕好みの可愛い顔だちででお気に入りの女友達でした

暇な時や見かけると話して来る優子を見て

「ナースの服ってけっこうえっちだなあ」

とか

「おまえ、ブラとパンツ透けてるぞ」

とか言っても

「えっちだな~!そんなとこばっかりみないでよ~」

と笑って言い返してくる優子。

入院日数が長くなってくると、そんな会話でも冗談抜きで禁欲生活の病院の中では、もうバリバリ興奮してしまうんだよね・・・。

勃起率はもういつも100%。

ある日、僕の部屋は個室のため溜まったものを出そうと思い悪友達の差し入れのエロ雑誌の記事を見ながらシコシコしてたら、突然ドアが開き仕事終わりの優子が入ってきた。

ビックリしてあわてて布団をかぶった。

「時間あいたから遊びにきたよ~」

ぎりぎりセーフ。

優子が話しながらそのまま布団の端に腰を掛けて手をおいた時の振動でかギブスの所で痛みが走り

「痛っ」

って言ったら

「ごめん。大丈夫?」

あわてて大丈夫と言おうとしたら

優子はさっと布団をめくった。

「あっ!」

言うまでもなくそこには下着を上げる余裕もなく丸出しの下半身・・・。

うわぁ~やばいと血の気が引くのが自分でもわかる。

優子は布団をゆっくり戻しながら

「え?なにしてるの~?」

かなりビックリしていた。

「いや~、その~・・・」

と何も言えずしどろもどろ・・・

顔は今度は真っ赤だったと思う・・・

優子はじっと僕の顔を見て一度窓のほうをゆっくりと向きそしてまた僕のほうを見て言った。

「あはは。どうしたの?」

「自分でしてたの?」

と笑った・・・。

僕は何もしゃべれなかった。

優子の笑いも本当は引きつっているのがわかる。

「溜まってるの?」

「しょうがないよね~男だもんね~」

今考えれば優子は笑ってごまかしたかったのだろうと思う。

でも僕はますます恥ずかしくなって下を向いた・・・。

長い沈黙に優子は引きつり笑いから困った顔になり・・・とうとううつむいた。

あーやっちゃった・・・。

もう終わりだ・・・。

僕はもう友達関係が粉々に破壊した感MAX。

これはもう救いようがない・・・もう絶望的だ。

足が悪くなければもう全速力で逃げ出したい。

生き恥さらして泣きたい気分・・・

「ヒロト…?」(僕のこと)

優子が心配そうに見つめていた。

「大丈夫だって・・・」

「ほんとちょくちょくいるし・・・」

「健康な体なんだし・・・」

慰めなのかぽつりぽつり言ってくれる優子・・・

言われてる事は僕にも十分に伝わっていた。

「そうだ!」

「出してあげよっか?」

と意外な言葉で今度はこっちがビックリした。

返事しないうちに布団を捲り上げ、手で触りはじめた。

ギブスの関係で逃げたくても逃げれず、優子の冷たい手がかえって刺激になって何とも言えない心地がした。

当然のフル勃起・・・。

「気持ちいい?」

もうたまらない。

しばらく出してないせいもありまた、なんか友達にされて背徳な気分でいっぱいだった。

優子は顔は引きつっているけど慣れた様に上下にさすり

シコシコシコシコッ

ものすごく気持ちいい。

「どう?」

「気持ちいい?」

「いっぱいだしていいよ!」

「・・・あ~」

返事もできずにあえいでる自分が情けない・・・。

「あーでちゃう・・・」

・・・どぴゅ~

状況が状況なのに溜まり過ぎていたためあっという間に情けない声出して射精

パジャマや布団に向かってピューピュー出る精液。

優子は一瞬たじろいたけどそのままさすり続け手を精液でベタベタにしていた。

「いっぱい出た・・・気持ちよかった?」

優子はにっこり笑って言った。

「あはは。いつもエッチなことばっかり言ってるからおっきくなるんだよ!」

「でも絶対に秘密だからね!」

なんだかうれしいような恥ずかしいような複雑でした。

「うまくできたのかよく分からないけど今日はそろそろ行くね・・・」

と言いハンカチで手の精液をぬぐいながらドアに向かって歩いていった。

言葉をあまり発せなかった僕に一生懸命気遣っている感じで申し訳なかった。

「優子ちゃん、ごめんな・・・」

と精一杯の言葉を言ってみた。

「いいよ、気にしない気にしない!」

「また明日ね!(笑)」

振り返った優子がめっちゃ可愛かった・・・

女の子に惚れるってこんな感じなんだなって実感。

そして優子が帰った後・・・

僕は撒き散らかした自分の精液の後片付け・・・

松葉杖であたふたあたふた・・・

探してもパジャマの着替えもなく布団も上手く拭き取れず・・・

そこに他の看護婦さん登場・・・

入って布団を捲くりすぐに・・・

「なんか臭い・・・」

「あっ・・・」

すっごいにらまれた・・・(泣)

優子っ~

最後までちゃんと面倒見てくれよ~(大泣)

優子のおっちょこちょいぶりも認識。

次の日ナースステーションでは僕の話で持ちきりだったそうです・・・

退院の時までほとんどの看護婦さんに冷ややかに見られてほんと辛かった・・・。

まぁでもこれがきっかけで優子と結婚したんでいい思い出かな(笑)



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