あの時の体験を思い出してひとりパンティを弄んでいる私です[セックス体験]

中1の時のことです。

当時、私の父は教師をしており、

同じ木造の宿舎に住んでいました。

宿舎と言っても、木造平屋の古いものでした。

同じような宿舎がいくつも建ち並んでいました。

中間テストが近づき、

夜遅くまで自室で勉強していたのですが、

勉強にも疲れ、何となくパジャマのズボンに手を入れて、

パンティの上からお腹のあたりを触っていました。

(お風呂に入った後でしたので、

パジャマ姿で勉強していました。)

その頃、私は早熟だったのか、

既にあそこには結構たくさんの黒々とした毛が生え揃っていました。

パンティの上からごわごわしたその毛のあたりを何となく触っていましたが、

段々とエッチな気分になってきたのです。

私はその頃、時々布団の中でパンティの前後を絞り、

ふんどしのようにしてアソコに食い込ませて楽しむことがあったのです。

そうするととってもエッチな気分になってきて気持ちよかったのです。

その頃はそれがオナニーだということも全く知りませんでした。

ただ、他人には決して言えない恥ずかしいことだという認識はありました。

机に向かいながらパンティを擦っている時、

いつもは布団の中で行っているその行為を

ここでやってみようという気になりました。

確か12時を回っていて、

両親も布団に入っていた時間だったと思います。

私は、パジャマを履いたままだとやりづらいので、

パジャマのズボンを太ももの途中まで降ろし、

パンティを前後から引っ張って細く細く絞り込み、

割れ目の部分に食い込ませていきました。

あそこの毛は両側に完全にはみ出し、

きつく食い込ませたためにアソコの肉がその両側に盛り上がり、

丸見えになっています。

とてもいけないことをしていると思いながらも、

学校の口の悪い男子の顔や声を思い浮かべると、

今にも私のやっていることを見つけられ、

恥ずかしい言葉で揶揄されるのがすごくリアルに思い浮かべられ、

ますます恥ずかしい気持ちはエスカレートしていきました。

私は学校の級長や副級長をすることも多かったので、

ふだん悪ふざけをする男子を注意したりすることも多かったのです。

そんな私が、今こんな恥ずかしいことをしているところを、

いつも注意している男子から咎められ、

もう私は反論することも何もできず為す術がないのです。

そんなことを考えていると、

興奮はどうしようもなく高まってきて、

私は悪魔のようなことを思いついてしまったのです。

私の勉強机の横、私の座っている椅子の真横には窓があるのです。

その窓の敷居は低く、ちょうど私が腰掛けられるくらいの高さなのです。

カーテンは閉めていましたが、

ガラス戸を開ければすぐ向こうには宿舎が連なっています。

(誰かに見られるかもしれない。でも夜遅いから大丈夫。)

そんな思いが頭をぐるぐると渦巻きましたが、

興奮していた私は、

今思い返しても不思議なほど大胆な行動をとってしまったのです。

ガラス戸を私の体が入るくらいに音が立たないようにそっと開け、

カーテンは閉めたままで体だけをカーテンの向こう側に移し、

パンティをふんどしのように絞ったままで、

丸出しになった私のお尻を外に向け、

ガラス戸の間から突き出したのです。

電気は点けたままでした。

夜の冷気が素肌のお尻に触れ、

お尻を露出しているという思いが実感として伝わります。

私はお尻を窓から突き出したまま、窓の敷居に腰掛けました。

右手はパンティを前側から引っ張り、

左手はパンティを背中側から引っ張って、

お尻が思い切り露出するように手伝っていました。

お尻を外に向けて露出させたまま、

パンティをこれ以上ないというくらい思い切り引っ張り上げ、

その上に前後にブラシのように動かしてやると

今まで感じたことのない強い快感に襲われ、

もっと露出したいという思いに駆られ、

とりうる限りの体勢でお尻を外に突き出しながら

お尻を浮かせてパンティが食い込んで

恥ずかしい毛がはみ出したあそこをもよく見えるように

足を広げながら突き出してしまいました。

どのくらいの時間お尻を外に向けて露出していたのでしょうか?

そんなに長い時間ではなかったと思います。

長くて1~2分、

実際には10秒か20秒程度だったのかもしれません。

その後、私はどっと疲れてしましました。

ふと我に返ると、自分のしてしまったことの恐ろしさに気づき、

もし誰かに見られていたらどうしよう、

万が一同級生の男の子に見られていたら、

明日学校で指摘されたら、

もう学校にも行けなくなるかもしれない・・・

そんな思いで頭の中がいっぱいになり、

勉強どころではなくなりました。

幸い、誰にも見つかってはいなかったようで、

今、私はこうして人並みの社会生活を送れているのです。

この事に懲りて、

それ以来そういったことを実行に移したことはないのですが、

あの時の体験を思い出して、

ひとりパンティを弄んでいる私です。

人並みに恋人とかもいたりします。

でも、こんなことは絶対に口が裂けたって彼の前では話せません。

まじめで几帳面な女性だと信じている彼には、

結婚したとしても一生話せないのではと思います。

思い切ってこういう場に告白して、

少し気が楽になれた気がします。

私は、全裸とかお尻を全部見られるよりも、

パンティを食い込ませたお尻や

あそこを見られる方が強く感じると思います。

やはりああいう体験がもとになっているからなのでしょうか。

彼のことは本当に好きなのですが、

その一方でこんな思いを断ち切れないでいる私は

意志の弱い人間なのでしょうか?

時々、自己嫌悪に陥りますが、

でもやっぱり断ち切れないでいるのです。

どうしようもないですね。


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