自宅のベッドでするより激しくオナニーをしました [エッチ体験]

今年25才になる小雪と言います。

就職と同時に田舎から引っ越して、

今は某県で働いています。

以前から露出に興味があったのですが、

自宅付近では派手なことはできないので念願の一人暮らしで、

彼氏も作らずに露出を楽しんでいます。

今は雨の中の露出が好きです。

冬は無理ですけど、

今みたいな季節って雨に濡れてもさほど寒くないですし、

私の家の方は結構まとまった大雨になることが多くて、

台風の季節なんかはすごく楽しいです。

この前も夕方から豪雨になると天気予報で言っていて、

朝から無駄毛を剃ったり、

アナルのお掃除をしたりして天気が崩れるのを待ちました。

午前中はそこそこ晴れていたので、

「本当に降るのかな?」と心配になりましたが、

予定通り4時過ぎくらいから雨雲が出始めて、

すぐにまるで夜みたいに辺りが暗くなったと思ったら

大粒の雨が降り始めました。

「来た!」と思って、すぐにNPNBに白いワンピースをつけて、

腰より少ししたまでしか丈のない

レインコート(丈は自分で詰めました)を着て、

アパートを出ました。

降り始めだったので、

まだ外には急な豪雨に雨宿りしている人とか、

傘もなくてかばんで頭を隠して走っている人などがいました。

私が歩いている最中にもどんどん雨足は強くなって、

すぐにワンピースの裾からお尻にかけてビショビショになってしまいました。

一度雨宿り風にコンビニに入りました。

レインコートを脱いで入り口の傘立ての脇に置きます。

トイレに入り洗面台の鏡で見てみると、

薄手のワンピースがお尻にぴったりと張り付いています。

雨に濡れて透けて地肌も見えていました。

少しだけ生地を地肌から離してトイレから出ましたが、

歩いているうちにすぐにまたお尻に張り付いてしまいました。

店内は同じく雨宿り風のおばさんとかが数名いる程度でしたが、

一人だけおじさんがいて、

私の後ろから食い入るように見ているのがガラスに映っていました。

恥ずかしくなってお店を出て、

再びレインコートを着て歩き始めました。

さほど大きくない町なのでお店を出たあとは人通りはほとんどありませんでした。

時々脇の幹線道路を車が通り過ぎる程度です。

雨は更に強まってバケツをひっくり返したような雨になりました。

その頃には夕暮れも深まり、

雨雲のせいもあってほとんど夜のように暗くなっていたので、

レインコートも脱ぎました。

レインコートを脇に抱えて歩き出すと

すぐにワンピースもびしょぬれになって

乳首も透けて丸見えの状態になってしまいました。

人通りもないですし、

これならと思ってワンピースも脱ぎ全裸になりました。

一応幹線道路沿いは車もたまに通るので、

幹線道路から一段下がった遊歩道に降りて全裸のまま歩き続けました。

雨の音で周りの気配がわからず、

時々振り返ったりしてドキドキしながら歩いていると、

急に曲がり角から中学生らしき自転車に乗った男の子二人が出てきました。

隠れるところもなかったのですが、

中〇生の男の子は傘もささずに

一心不乱に自転車をこいでいたので気づかれませんでした。

さらに歩いていると前から傘を差した人が近づいてくるのが分かりました。

傘の柄と背丈から言ってお年を召した女性の方だと思いました。

一瞬木陰に隠れましたが、

傘を前に向けて歩いてくるので私には気づいていないようです。

雨もものすごい降っていたし、

追いかけられることもないだろうと、

全裸のままその方に向かって私も歩き始めました。

どんどん近づいてくるすれ違いのタイミングに

心臓は音が聞こえるくらい鼓動が速まっていました。

そしてすれ違いざまにその方の方を横目で見ましたが、

私の格好には気づいた様子もみせず、そのまま歩いていってしまいました。

緊張から解き放たれて膝が折れそうなほどでしたが、

何とか歩いて脇にある駐車場に入りました。

駐車場の車止めに腰を下ろすと冷たい感覚がお尻に伝わります。

裸でいることを実感させるような感覚に背筋にすごい快感が走りました。

腰掛けたまま足を広げて秘部を露出させます。

きれいにそったアソコに指を這わせると熱いお汁が糸を引いていました。

汚れた指はすぐに雨で洗い流されてしまい、

再び今度は奥まで指を入れて、

雨に流されないうちに口に含みました。

少し苦いような味が口内に広がります。

もっと汚されたくて、

雨に濡れたアスファルトに横になってみました。

そして自宅のベッドでするより激しくオナニーをしました。

声も大きく出してしまいましたが、

雨の音にかき消されました。

少しだけ正気に戻り、

また雨の中を歩き始めました。

思えばいつの間にか自宅からはかなり離れたところまで来てしまいました。

それでも歩いていると道路沿いにバス停が見えました。

バス停の待ち場は道路から少しへこんだところに

公園の東屋のような形で屋根とベンチがおかれていました。

時刻表を見ると一時間に1本しかなく、

ポシェットから時計を出してみてみると、

バスがくるのは20分くらい先でした。

私はベンチに全裸のまま腰掛けました。

雨の当たらないところにいると、

余計裸でいることを意識させられるようでした。

誰か来たらと思いましたが、

辺りは人通りもなく田舎ですし、

来たとしても遠くから見れば分かると思いそのまま裸でいました。

雨に濡れた体が今度はかなり冷え込んでしまい、

二の腕をさすりながらいると急ににょう意を催しました。

私はオ〇ッコを我慢しながらオナニーするのも好きなので、

ベンチにまたがるような格好で再びアソコに指を這わせました。

もう片方の指を舐めてアナルにあてがい挿入しました。

にょう意はオナニーしている間にどんどん強くなりましたが、

それを我慢して絶頂まで上り詰めました。

今度はベンチに両足を乗せてM字のスタイルで大きくなったクリを

親指と人差し指でつまみ弄びました。

たぶん人よりクリの大きさが大きいのでつまんだまま両手で刺激して、

最後は強くつねるようにして再び絶頂を迎えます。

いった瞬間に我慢しきれずオ〇ッコが少し漏れてしまいました。

オ〇ッコは暖かくお尻を濡らしました。

私はベンチの上で寝そべり、

足を高くあげて顔の前まで持っていき、

両手で太ももを抱え込むような形でオ〇ッコをしました。

我慢しすぎたせいか緊張のせいか

最初は中々でなかったオ〇ッコも次第にアソコから

湧き出る湧き水のように溢れ出て暖かく

お腹から胸まで濡らしていきます。

時折いきんで顔まで飛び散ったオ〇ッコを舐めました。

最後まで出し切ると体中にオ〇ッコを塗りたくるようにしながら

アソコに指を入れて最期を迎えました。

次第にバスが来る時間も近づき、

まだ雨が土砂降りの中に立ち、

体を汚したオ〇ッコを洗い流しました。

濡れたワンピースを搾り、

再び着ましたがそれでも肌にくっついてお尻や乳首は透けて見える状態です。

人がいっぱいだったらまずいと思いましたが、

歩いて帰る気にもなれずようやく到着したバスに乗り込みました。

車内は思った以上に人がいて、

逆に体を隠れて沢山の方の視線に晒されることにはなりませんでしたが、

周囲の数人にはやはり気づかれてしまったようでした。

バスは自宅に近づくにつれて

更に込み合ってきて立っている私のお尻を時々誰かが触っていきましたが、

好きなようにさせていました。

もうすぐ自宅というところで混雑の中、

直接お尻も触られてしまい、

バスが止まると逃げるようにバスを出て自宅へ帰りました。


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