義理の兄がいるその隣の部屋でオナニーを・・[セックス体験]

去年嫁の実家に遊びに行った時の話。

嫁の実家が大磯にあるので、

夏になると良く遊びに行くんだけど、

その日は体調が悪かったので、

義理の父母と嫁、あと子供だけを海に行かせ、

自分は1人で、以前嫁が使っていた2階の部屋に寝っ転がていた。

お昼過ぎに義理の妹(女子高生17歳、新垣結衣似)が

部活から帰ってきたんだけど、

朝に「皆で海に行くから」と伝えてたから、

誰も居ないと思い込んでたんだろう。

下でシャワーを浴びる音がした後、

トントンと階段を上がって隣の部屋に入ってきた。

(元々子供部屋同士なので、仕切りはフスマだけ)

今思えば、すぐに「お帰り~」と一声掛けてあげれば良かったんだが、

何だかタイミングを逃してしまったのが間違いの始まり。

フスマの向こうから、「ふ~ぅ、暑~い」と言う声と、エアコンの音、それに続いてバスタオルをバタバタと煽ぐ音が聞こえてきた。

多分エアコンの冷風に向けてタオルを閉じたり開いたりしてるのだろう。

“今ここで出て行ったら絶対裸を見た”と思われてしまうマズい状況に陥った。

こうなったら、わざとイビキをかいたりして向こうに気付かせるしかないと、タイミングを図りつつ息を殺して待っていると、やっと落ち着いたのか、ベッドの上にドサッと乗っかったらしい。

ただタンスの音がしなかったので、全裸にバスタオルなのは確定的。

今はまだマズいと思ったオレは、更にジッとしている事にした。

ところが、事態はドンドン悪化していく。

オレら姉夫婦が隣の部屋にいたこの数日間、気を遣う事もあったんだろう。

想像するに、家族全員がいない今がチャンス!と考えてしまったんだろうな。

・・・始めちゃったんだよ、義理の兄がいる、その隣の部屋でオナニーを。

ほとんど声は出さないんだけど、オカズにしてるらしき本を捲る音と、体毛を擦ってるような音が妙に想像力を刺激して、こっちの心臓もバクバク。

情けない事だけど、隣で高校生が全裸にバスタオルでオナってると思うと、もう“義妹”とか“バレたら”なんて考えは完全に吹っ飛んでしまった。

音を立てないように移動し、そっとフスマから覗き込むと、四つん這いでオナってる姿が目の前の数メートルに飛び込んで来た。

顔を枕に押し付けるようにして、片手で向こう側に置いた本を捲りつつ、膝を付いてやや開き気味にした脚の間にもう片方の手をやっている。

バスタオルの前はもうほとんどはだけてて背中に乗っているだけだが、真横から見てるこっちに確認できるのは、真っ白な横乳とピンク色の乳首、完全に太ももまで捲れ上がったタオルから覗く脚、股間から覗く陰毛・・・。

生JKの威力か、それとも背徳の成せる業か、中●生以来かってぐらいに俺のチンコはビンビン。

とりあえず写メをパシャリ。

それからまた覗き始めて、もうバレても良い!と理性が切れそうになった瞬間!

ガラガラ~と玄関が開いて、「ただいま!!」と言う子供と嫁の声。

それでもう義妹は完全パニック。

バスタオルを投げ捨てると、服を着ようとしたのか全裸でタンスに飛びつく。

その瞬間、オレの目の前に真っ白な乳房と、濡れて数本ずつ束になった陰毛がさらけ出された。

義妹が慌ててタンスから引っ張り出したTシャツ被り、白いパンティを引き上げ、そして顔を上げたところで・・・目が合った。

そこへ嫁がトントンと階段を上がってきたので、オレは無言で後ずさりし、何事も無かったように自分の布団に包まったが、義妹は多分トラウマになってしまっただろう。

その夜の食事は、「ご飯いらない」と言って降りて来なかった。


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