とんでもないエロガキに・・[エッチ体験談]

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。

子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。

私達は今都内の新興マンションに住んでいます。

こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、

私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。

その主婦達の間で、

同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、

どうも典型的な放置子のようです。

また母子家庭らしく、

その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり

時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。

ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、

コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり

ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。

エロガキなのです。

最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。

正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようでその内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに

「チューして!!」

という形でキスをせがんで来たりと露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、

「お姉ちゃん達今日の下着何色?」

から始まり

「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」

などと私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって

「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。

ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。

お金ならたくさんあげるからさぁ。」

と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて

「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。

学校の先生やお母さんに言うよ!!」

と怒鳴りました。

ですがその子はまるで意も返さず 

「えへへへ。

怒った顔も美人だね。

僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。」

とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。

母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から

「このままですと退去いただくことになります。」

と言われ

「分かりました」

と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。

ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。

これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。

ただある日トラブルが起きました。

私と香織がフロアで話していると上の階から

「キャー!!!」

という叫び声が聞こえました。

急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。

その子は血走った目で

「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。

!!」

と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっておりさらには顔にキスをしようとていました。

私と香織は

「あんた!!何してんのよ」

と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。

ただその子は急に突然

「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」

といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり

「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。

痛い、、痛いよぉ。

。」

と泣き声で言いました。

さすがに私と香織は

「だっ大丈夫??」

とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、

「いーや!大丈夫じゃないよ。

ほら頭から血が出てるもん。

お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」

とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。

その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。

「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。

そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて

「あんた!どこまで腐ったガキなの。

その性根をたたき直してあげる!」

とその子に向かっていきました。

するとその子は

「ふーん!そんな事言うんだ。

これなーんだ??」

とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。

呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。

「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」

私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。

さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」

と言ってきました。

私は呆然としながらそのセリフを聞いて

「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。

。」

と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、

「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。

 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。

それから。

げへっげへへへ」

その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。

大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。

私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは

「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」

怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。

 ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。

「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。

母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」

とニヤニヤしながら言ってきました。

そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。

その様子を見たその子は私と香織に

「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」

と追い討ちをかけてきました。

私は小さくうなづかざるえませんでした。

香織も

「分かったわよ。

行けばいいんでしょ。」

と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり

「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」

とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。

それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。

それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって

「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。

元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」

と言いました。

その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に

「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。」

と手招きしました。

私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。

さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が

「やっ、、」

と拒否反応を示したり、香織が

「このエロガキ。」

と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて

「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。

たっぷりとね。

。」

と舌なめずりをしながら言いました。

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。

その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしくリビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。

どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。

ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており広いリビングも乱雑に散らかっていました。

やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」

その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、

「はあはあはあ。

。」

と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。

その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。

また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。

壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。

、さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。

とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。

「へへへっ驚いた?」

その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。

「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね! ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。

偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。

 

「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。

すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。

これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」

その子はにやにやしながら、言いました。

立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら 

「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。

。」

とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。

「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。

おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね!  これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。

。」

と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。

「これから何をするつもりなの?」

と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 

「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」

興奮状態からかその子は

「はあはあ」

いいながら私達に言いました。

香織はそれに対して  

「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」

と怒鳴りました。

その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。

   

「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」

それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。

   

「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。

おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。」

本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。

子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。

その子は

「すげー!へへへ!すげーや。」

と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。

私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。

ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように

「はあはあ」

言いながら

「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。

しかもすげぇーエロい。

たまんないよぉ」

と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。

香織は

「さあもうしっかり見たでしょう。

クソエロガキ!これで終わりだからね!」

とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。

それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で

「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。

”おっぱい”だょぉ。

そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。

。」

と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。

「っ。」

香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。

しかしその子の

「何恥ずかしがってんだょぉぉ。

 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」

と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。

その子はそれを見て、また例のように犬のように

「はあはあはあ」

と息遣いをしながら。

「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。

これすべて僕の自由にしていいんだぁ。

!!」

と上ずった声で言いました。

私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。

その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、

「はぁはぁはぁ」

と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。

「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。

本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。

さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。

。」

と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX”するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。

その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような

「はあはあはあ」

という激しい息遣いをしながらベッドに近づいてきました。

ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。

その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。

その光景を他の人が見た場合、まさに異常といえるでしょう。

部屋の床一面に成人男性のいかがわしい本やDVDが散漫されており大型TVにはAVが映し出され、女性のあえぎ声が充満しているその部屋はまぎれもなくまだ10歳にも満たない小学4年生の子供の部屋でした。

またなによりも異常なのはその部屋の中央に頓挫しているベッドには、パンティーだけの裸の女性2人が横たわっておりその横たわる女性達の上にまたがっておっぱいを鷲づかみなどして愛撫を加えているのはその部屋の主といえる小学生4年生の子供なのです。

そのエロガキは横たわる私と香織の両方のおっぱいをもみしだきながら、私達を見下ろし

「すげぇ。

やわらかい。

すげぇえやわらかいょぉぉ これが大人の女のおっぱい。

たまらないょぉぉ」

等と

「はあはあはあ」

と顔を上気させ、血走った目でさらに激しくもみしだいてきました。

ですがやはり子供なのでしょう。

それは本能のまま扱うのみでとても愛撫と呼べない乱雑なものでした。

「痛っ痛いやめて。

。」

「ちょっやめっ痛いったらぁ!!」

と私と香織がいくら悲鳴を上げても、

「へへへっいいのか?いいのかょぉぉ」

とまるで意にかえさず、さらには我慢できなくなったのか私の乳首に吸い付いてきました。

そこでも本能のままむさぼりつくように私の乳首を乱雑にかんだりし、私は

「痛いっ!痛、もういやぁあ!!」

と悲鳴をあげるのみでした。

見かねた香織が私からその子を引き剥がすために起き上がろうとしたところ、

「きゃっ」

と悲鳴を上げました。

その子は私の胸に吸い付きながら、右手では香織のパンティの上から”アソコ”に激しい愛撫を加えていました。

その動きも乱雑かつかなり激しいもので、その子は

「ほらっここかぁ。

へへへっここなんだろぉお」

と言って香織を攻め立てましたが香織は

「痛った!!痛い!痛いんだよこのエロガキ!!」

とついにはにはその子を突き飛ばしました。

その子は突き飛ばされベッドの下に落ちました。

香織は”しまった。

”という表情を浮かべました。

しかしその子はまったく意もかえさないように立ち上がり、ベッドの上の私達を見てニヤニヤ笑みを浮かべながらこう言いました。

「えへへへっお姉ちゃん達の裸があんまりエロいから。

ついやっちゃた! せっかくだからこの日の為に予習してきた”てくにっく”を試さないとね。

 最後にはお姉ちゃん達のほうから

「もっとして。

。」

とか

「もう我慢できない”えっち”してっ。」

 って僕に”おねだり”させるようにするんだ。

。」

私と香織はそのセリフを聞いて、背筋が凍る思いがしました。

その子はすばやくベッドの上にあがり、

「きゃっ」

私と香織が悲鳴を上げるまもなくまた襲い掛かってきました。

その子は先ほどと同じくまた私の乳首に吸い付き、右手では香織のおっぱいをもみしだき始めました。

ただ先ほどとはうって変わって、吸い方は私の乳首をソフトに、”ちゅちゅ”という音を立てながら嘗め回してきました。

また右手のほうも香織のおっぱいをやさしくもみながら、時節乳首を指で転がして刺激を与えているようでした。

それは初めての、しかも子供がするとは思えないような愛撫で、私と香織は徐々にに息が弾んできてしまいまいた。

その子の舌の表面は少しざらつきがあるようで、なめる度に乳首に適度な刺激が加わり、そのたびに私は思わず

「あっ、、あっ、ん。」

と声が出てしまうのをこらえていました。

また横で一瞬

「あっ!!」

という香織の悲鳴を聞き、見ると その子の右手は香織のおっぱいから離れ、パンティの上から”あそこ”を摩っているようでした。

その触り方も先ほどとは違い大人の男がするような愛撫となっており、香織は顔を上気させながら、堅く目を閉じ快感を堪えているようでした。

その子は私の乳首から口を離し、私と香織をニヤニヤ見下ろしながらこう言いました。

「えへへへっ、どう僕の”てくにっく”は?? お姉ちゃん達 顔真っ赤になってきたよ。

感じてきちゃったんだぁ。

 さあ次は交代だよ。」

今度は先ほどと逆に香織の乳首に吸い付き、左手で私のおっぱいをもみしだきはじめました。

そういった感じでその子は一方で乳首に吸い付き、もう一方の手で私達の体全体を愛撫してくるといったことを交互に行いました。

しかも徐々にににうまくなってきているようで、私と香織は心では嫌がりながらも、体に与えれれる快感によって

「あっあん。

やっ。」

と声が出始めてしまいました。

「ねぇお姉ちゃん。

”ちゅー”しようよ。

声を出しているお姉ちゃんの口。

すごいエロくて僕たまんなくなっちゃった。

僕の初めての”ふぁーすときす”受け取ってよぉお!!」

愛撫を続けながら急にその子は、私に対してこう言い、私の顔に自分の口を近づけてきました。

「いっいや!!」

と私は顔を背けようとしましたが、

「だーめ!!」

とその子に強引に顔を向けられキスをさせられました。

しかもどこで覚えたのか、その子はディープキスをしようと私の口の中に舌を入れてきました。

「んっんん。」

と私は口の中で抵抗しますが、その子は強引に口をこじあけ私の舌に舌を絡めてきました。

とても初めてのキスとは思えませんでした。

その子はディープキスをしながらも、片手では私の体を愛撫しつづけており、私はなんともいえない甘くしびれたような快感に襲われていまいました。

どれぐらいたったのでしょうか?私は

「美っ美紀。」

と隣で私の名前を呼ぶ声を聞き、我に返りました。

見ると香織が唖然とした表情で私達を見ていました。

その子は”ぷはぁあ”という音を立てて、私から口を離し、私に向かってこう言いました。

「えへへへっお姉ちゃん。

どう?僕の”ふぁーすときす”は?気持ちよかった?気持ちよかったんだよね? だってお姉ちゃんすごく”えっち”な顔してるもん。

。」

私はそれを聞き、羞恥心でいっぱいになりました。

「さあ、次はこっちのお姉ちゃんと”ちゅー”しようかなぁ!!!」

とその子は、今度は隣の香織にキスしようと襲い掛かりました。

「やだっやめなさいっ!!いやっ」

香織は私のときと同じく強引にキスしようとするその子に激しく抵抗しましたが、その子は

「いいのかょぉ ”ようじぎゃくたい”で訴えるぞ!!」

と言い放ちました。

それを聞いて一瞬抵抗をやめた香織の隙をつき、強引に口を重ねてきました。

「んー!!!んっんー!」

香織は必死で進入してくる舌を拒んでいるようでしたが、その子は片手で香織の乳首をつねり、

「あっ」

と香織が叫んだすきに強引に舌を口に入れてきました。

その子は多分キスの才能があるのでしょうか。

香織は最初はなんとかその子を引きはがさそうとしていましたが、ディープキスと体に与えられている愛撫のせいで徐々にに抵抗は弱まっていき今では私の時と同じく

「んっ。

んっ、、ちゅるちゅう」

とその子のなすがままとなってきていました。

その子の右手は香織のパンティ越しにアソコをくりくり弄っていました。

その子は時々口を離し、

「あっあっあっ。

。」

と目を閉じ快感で声をもらしている香織の顔をいやらしい笑みを浮かべて見下ろし、舌なめずりした後、また口を重ねていきました。

私はその子と香織が絡みあっているその光景を、まるで現実感がない気持ちで見ていました。

まだ小学生4年生の子供が裸の大人の女に覆いかぶさりディープキスと愛撫で弄んでいる光景はとても倒錯的でした。

私もいつもまにか、自らおっぱいをもみしだき、パンティ越しにアソコを触り、

「んっんっ」

と声をあげてしまっていました。

特に私のアソコはこれまでにないほど濡れていました。

その子は長い間、香織とのキスを楽しんでからおもむろに口を離しました。

「はぁああ」

口を離した二人の間には、唾が長い糸を引いていました。

香織は私が見たことないような恍惚とした表情を浮かべていました。

その子は香織をにやにやしながら見下ろし、再度 目を閉じ、まだ快感に酔いしれているような香織の頬あたりに”ちゅっ”とキスをした後、おもむろに隣の私を見て言いました。

「お姉ちゃん、、また”ちゅー”して欲しくなったの??」

 

「え。

。」

 

「だってお姉ちゃん。

今ものすごくして欲しそうな”えっち”な顔しているよ。

おまけにそんなところいじりながらさぁ。

。」

といやらしい笑みを浮かべて私の”アソコ”を指差しました。

  私はあまりの羞恥心で顔を真っ赤にしてうなだれました。

  

「して欲しいんでしょ。

。」

とその子はニヤニヤ笑いながらまた私に覆いかぶさり、私のおっぱいをもみしだきながら、羞恥心で真っ赤になっている私の頬に

「ちゅっちゅ」

とキスしてきました。

 

「んっんっ。

ゃ。

。」

私は思わず声を漏らしました。

 

「して欲しいなら。

自分で舌を出して、

「”ちゅー”して。

。」

って”おねだり”しなよ。」

私はいやいやをするように首を振りました。

しかしその子が私のぐちょぐちょになったパンティの上からアソコをしごき始めると、

「あっあっあっあ・・・」

と声が漏れ、甘くしびれたような快感に襲われていまいました。

その子はまるで焦らすかのように 声を漏らしている私の口をちょうど外す形で顔中をキスながら言いました。

 

「ねえっ”ちゅーしようよ。

もっと気持ちよくしてあげるからさぁ。

はやく”おねだり”しなよ。」

 私はもうなにも考えられず、その声にしたがい、口から少し舌をだして

「”ちゅー”。

 して。

。」

とその子に”おねだり”してしまいました。

  それを聞いたその子は

「げへへへへ」

と好色な顔を浮かべた後、舌なめずりをして私の口をむさぼり始めました。

 その子の激しいディープキスと愛撫で 私は無意識のうちに、大人の男性にするようにその子に首に手を回してしまってしまい、悩ましい鼻息を漏らしながらその子の舌に答えていました。

隣では香織が

「あん、、んっ。

んっ」

と私とその子の絡みを恍惚とした表情で見ながら、おっぱいとパンティ越しにアソコを触っていました。

その子はその後も私と香織を愛撫とキスで攻め立てました。

今その子はベッドの上で横たわり。

一通りの愛撫から開放され

「はあはあ」

と呼吸を荒くしている私と香織を見下ろしながら言いました

「おねえちゃん達、もうパンティがぐちゃぐちゃになってるよ。

そんなに気持ちよかったんだ。

じゃあそろそろ本命の”アソコ””を見せてもらおうかなぁ。」

そう言うとその子は私と香織のパンティに手をかけて徐々ににおろし始めました。

私と香織はその子の激しい愛撫により体に力が入らず、、何の抵抗もできませんでした。

その子はある程度パンティを下ろした後、いきなり私と香織の両足をぐいっと持ち上げたと思うと、自分の両肩にそれぞれかけました。

「きゃっ」

と悲鳴を上げる私と香織にその子は言いました。

「へへへっびっくりした!? パンティを脱がすときはこの格好で脱がすと決めてたんだ。

”アソコ”とお尻とおっぱいが一遍に見れるし、なによりこの綺麗な大人の女の脚を通してパンティーを脱がしてくのがすげえエロいからねぇ。」

そういってその子は両肩にかけている私と香織の脚をなでなでし、、太ももあたりをぺろぺろと舐めながら言いました。

あまりに変態ちっくな行為に、私達は苦悶の顔をし、香織は

「この変態エロガキ。

。」

と言い放ちました。

その子はそれを聞いて

「えへへへへ。

。」

と逆に好色な顔を浮かべて

「さあ、続きをしようかなぁぁ」

と再び私と香織のパンティに手をかけ脱がしはじめました。

その子はこれまで以上に好色な笑みをうかべ、、

「はあはあはあ」

と荒い息をしながら

「脱げるよぉおお、へへへへ。

パンティ脱げちゃうよぉお。」

とうわ言のようにつぶやきながら、太ももからふくろはぎへとゆっくりとパンティを脱がしていきました。

その子の目にはもうすでに裏ももの付け根部分に私達の”アソコ”が完全に見えており、

「”アソコ”だぁぁ。

へへっへ。

大人の女の”生アソコ”が僕の目の前にあるぅぅう」

とぎらぎらした目で見つめていました。

その子は完全に脱がしたパンティを私たちの片足首にそれぞれ引っ掛けると、肩に担いでいる私達の両足をそれぞれガバッと開けました。

「きゃっ」

と私たちは悲鳴を上げましたが、その子はそのままのポーズを維持するように命令しました。

私たちはいわゆる正上位で股を広げている形のポーズで、その子の前に”アソコ”をさらしていました。

完全に裸になった大人の女が2人も 自分の目の前で股を広げて”アソコ”をさらしている光景は、いくらとんでもないエロガキとはいえ小学4年の子供には刺激が強かったのでしょう、、その子は私達を食い入るように見ながら、

「はっはっはっ」

と荒い息を吐いたかと思うと、」

一瞬

「うっ」

と前のめりになり、

「はあはあはあ。

。」

と息を整えました。

ズボンの股間が染みになっているのを見るとどうやら射精してしまったようです。

それでもその子は

「へへっへへっへ」

といいながら、なれた手つきでポケットからティッシュ取り、ズボンに手をっ込んで拭き始めました。

「お姉ちゃん達の”アソコ”があんまりにもエロいから思わず”しゃせい”しちゃったよ。

 まあいいや。

一度出したほうがじっくりとできるからね。」

と相変わらずにやつきながら、私達に言いました。

「それに見て!!」

といきなりズボンを下ろしました。

私と香織は思わず目を見張りました。

まだ精液にまみれているその子のペニスは、若干包茎がかっていますが、しっかりと勃起しており、なによりそのサイズはまだ子供とは思えない大きさでした。

「へへへ、どう僕の”ちんこ”は?結構大きいでしょ。

よくトイレなんかで隣の大人の男と比べるけど、大体は勝っているんだぁあ!!」

と言いました。

それからその子は、下半身を丸出しにしたまま、好色な笑みを浮かべて

「じゃあ、”アソコ”でじっくりと遊ばせてもらおうかなぁぁ」

と、私と香織の”アソコ”を触ろうと手を伸ばしてきました。

私と香織は半ばあきらめたようにその子の前で再び股を広げました。


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