大人の女5人相手に一晩中やりまくったそうです・・ [セックス体験談]

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。

先日とんでもない客が来たので、

お話したいと思います。

その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが、

相当なVIP待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、

店にはリムジンで乗りつけ、

周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。

それぐらいならまだいいのですが、

問題というはその息子というのが

明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。。

店側もさすがに、

「未成年は困ります」

と父親に言いましたが、

父親は札束をいきなりをドン!という

感じでカウンターに置き、

「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。

結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、

私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。

VIPルームでは父親は金に物を言わせて

ドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ

また息子のために高級なフルーツや

チョコレート等のお菓子を大量に注文しました。

それだけならまだ金払いが良い客なのですが、

その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず

平気で私達の体を触ってくるのです。。。

私達のドレスの中に手を入れて、

胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも

「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。

息子のほうは最初は遠慮がちに

私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、

やはり親子なのでしょうか。。。

私達が抵抗しないと分かると、

父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、

スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。

また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、

とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて

父親以上にしつこく私達の体を触ってくるようになりました。

その後酒が回ってきた父親はいきなり大量の一万円札を床に巻いて

「この場で(※息子の名前)の前で服を脱いで裸を見せた奴はこの金を自由に持っていっていいぞ!!」

などと言ってきたのです。

それを受けた息子のほうも

「へへへへ。。。」

とまだ○学生の子供とは思えないような好色な目で私達を見てきました。

何人かのホステスはさすがに怒ってボーイに訴えましたが、

金払いが良い点に加え、

VIPルームを取り囲むように配置されているボディガードに圧倒され、

「我慢してください。。」と言うのみでした。

その後もそのような行為が続いた後、最後に父親が

「おい!(※息子の名前)どれを選ぶ?どれでも好きなのを持って帰っていいぞ!」

と私達のことをまるで物のような言い方で息子に言いました。

それを受けて息子のうほうもニタニタしながら私達を物色し、

「これとこれとこれと。。。。」

などとまるで自分のおもちゃでも選ぶかのように

実に5人ものホステスを選びました。

幸いにも私は選ばれませんでしたが、

私と仲の良い子が5人の内の1人としてその親子に”お持ち帰り”されました。

後日その子(※ここではA子とします)に聞きましたが、

A子達5人はそのまま都内の超高級ホテルのスイートルームに連れられ、

案の上父親から息子の”相手”をするように言われたそうです。

さすがに拒否したようですが、

例によって屈強なボディーガード達の圧力などもあり従わざるを得なかったようです。

父親はキャバクラで言ったように

「5人とも(※息子の名前)の前で誘惑するように服を脱いでいけ!」

と命令しました。

息子のほうはとても子供とは思えない血走った目でよだれを垂らしながら、

服を脱いで裸になっていくA子達を見つめていたようです。

その後父親のほうは敢えて参加せず、

ソファーで高級ウィスキーを飲みながら、

ベッドの上で繰り広げられている大人の女5人と

まだ○学生の子供のセックスという異常な光景を見て興奮し

自ら自慰をしていたそうです。

父親はA子達5人に対して

「フェラチオして(※息子の名前)を喜ばせろ!」

「もっとあえぎ声を上げろ!」

「四つんばいになって尻を振り、(※息子の名前)を挑発しろ!」

などとその都度命令していたそうです。

結局A子達5人は一晩中その親子に弄ばれたあげく、

翌朝開放されました。

A子曰く、どうもその息子というのが

やはりとんでもないエロガキだったようで、

最初のセックスで女の体の味を占めてから

まるで貪るようかのように大人の女5人相手に一晩中やりまくったそうです。。。

A子はそれから「○学生の子が怖くなった。。。」

と完全にトラウマとなってしまっていました。


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