姉のパンティにはしっかりと精子が付着していました [セックス体験]

先日、姉ちゃんがやっているのを見てしまったので、その事を書きます。
僕の4つ上の姉は、色白細身でスタイルが良く弟の僕から見ても美人だと思います。
学生時代には友達や先輩から、紹介しろとよく言われたものです。
でも、当人はそういった事にはあまり関心がないようで、とても奥手で彼氏をつくりませんでした。
そんな姉も就職しOLとなって、やっと彼氏が出来ました。
彼氏は会社の先輩で姉より10歳も年上とのこと。
わりと大柄な男で僕から見るといいオヤジです。
うちは比較的オープンな家庭で、姉は何回か家にも彼氏を連れて来ました。
実は3ヶ月くらい前に姉はヤツに処女を奪われています。
あろうことか、となりの部屋に僕が居るにもかかわらず姉ちゃんを犯したのです。
と、僕は思っています。

その日、僕が昼寝をしているのを確認して、二人は隣の部屋に行きました。
僕はその時に起きてしまっていました。
しばらくして、ガタガタと物音がして、
「ヤメテ!」という姉のひと言が聞こえました。
その後少しだけ物音がしましたが、壁に耳をあてて聞いてもあまり聞こえず様子が分かりませんでした。

その日の夜に姉が風呂に入った時に姉の下着をチェックしたら・・・何も付いていない真っ白いパンティが一枚、そして洗濯機の奥には小さく丸められたもう一枚のパンティ・・・
あそこには少量の血液と精子らしきシミが付いていました。
「姉ちゃん、犯られちゃったんだ・・・」
僕は下着の匂いを嗅いで、パンティを元の場所に戻し、慌ててそこを立ち去りました。
その夜は姉ちゃんが犯されているのを思い浮かべながらオナニーをしました。
普段よりかなり多い量射精したのを覚えています。
その日から、僕は姉の下着のチェックを時々するクセがついてしまいました。
オナニーとセットで・・・。
まだバレていません。
そして、今回はセックスの現場を目撃してしまったんです!

その日は休日で、家族みんなが出掛けていました。
僕も友人と遊びに行く約束で出掛けましたが、友人に急な仕事が入り、急遽キャンセルとなり家に戻りました。
家に着くと姉の車があります。(ヤツの車はありませんでした)
玄関にはヤツの靴があります。
おや~!っと思って、そぅーと階段を登りました。
部屋の扉は、下の物音を聞く為でしょうか、開けっ放しになっています。
続き部屋となっている姉の隣の部屋から、僕は静かに入り込み、ソファーの陰から様子をうかがいました。
ヤツは既に姉の上に重なり腰を振っています。
「やっぱりやってるな・・・」
姉は白いワンピースを着たまま、下だけ捲り上げられているようです。
姉の白くて細い脚がヤツの脇腹の横でブラブラと揺れています。
もう行為の終盤でした。
僕は最高に興奮し、自分のモノがはちきれんばかりに膨れ上がっていました。
ヤツは姉の脚を抱え込み直し、更に腰を姉に密着させました。
そして、
「もう出すぞ!」
とひとこと言うと、ピストン運動を早めました。
姉はあえぎながらも声をこらしているようです。
姉が壊れてしまうんじゃないかと思ったその時、ヤツが
「あぁーー!!」
と呻き声をあげ、姉に覆いかぶさりました。
その瞬間、見えたのです。
二人の結合部が・・・「生でやってる!!」と、次の瞬間、
「うぅ~っ!」
っと言ってヤツの腰の動きが止まりました。
そして、ヤツのタマ袋の下がビクビクッ!と波打ちました。
「射精してる・・・!!」
今、まさにヤツの精子が姉の膣内に送り込まれています。
ヤツは続けて身体を少し起こし、ゆっくりと腰を動かします。
時おりヤツのモノは奥で止まり、まだビクビク波打ち、長いあいだ射精しているようでした。
だいぶ経ってから、ヤツは姉の小さな身体の上に倒れこみました。
ヤツはまだ姉に突き刺したままでいました。

僕はキツいショックを受けながらその場を離れました。
そして一旦外に出てから、あらためてわざと大きな物音を立てながら玄関から家に入り直しました。
暫く下の部屋で様子をうかがっていると、まもなく二人は何事も無かったかのように二階から下に降りてきて外出しました。
二人が出掛けたのを確認してから、僕は姉の部屋に行きベッドを見ました。
掛け布団をめくると・・・ありました・・・ヤツが出した精子の痕が、しっかりとシミとなっていました。
僕は姉のベッドでオナニーをしてヤツが付けたシミの上に射精しました。

その夜も姉のパンティにはしっかりと精子が付着していました。
しかも時間があまり経っていません。
きっとどこかのホテルでまたやってきたんだと思いました。
姉ちゃんはヤツの子をもう妊娠するつもりでいるのでしょうか・・


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