まだ濡れてもいないアソコに無理矢理挿入されて・・[エッチな話まとめ]

相手は、主人の公認です。主人が私を借金返済の利息分に差し出されました。私は、何も知らずに主人の友達と思い夕食を作りおもてなししてたんです。ある程度お酒で酔いが回ると相手の態度が変わり、主人を怒鳴りつけ脇に座った私を抱き寄せて服の上から身体をさわり出しました。

私は、抵抗に夢中で会話の内容がわかりませんでした。私の耳に残った主人の言葉がそれでお願いします。え?主人の顔見ると私は、押し倒され主人の見てる前で裸にされて抵抗しましたがかないません、まだ濡れてもいないアソコに無理矢理挿入されました。

突かれいるうちに抵抗意志も薄れ変わりに感じ出してました。主人は、席を外そうとしましたが、一括されて私が逝かされるまで見てました。主人と違い大きさとテクニックが凄く短時間の間に数回逝かされ、最後に潮まで吹かされてました。意識が飛んでました。意識が戻った時は、相手が帰った後で主人が私の中に挿入して突いてる時でした。

太さ大きさと単調な突きかたで全然感じません。数日して主人が仕事に出かけ私もパートに行く前の用事をしてると、玄関の鍵があき相手が入って来てまだ着替えてない私のスエットの下を脱がし、また無理矢理挿入されました。私を犯しながら今のパートを辞めて俺の会社で仕事をしろと言われました。

その時は、もう感じていて私から腰を振ってました。返事をしないでいると突きが止まり、私の腰も手で押さえられて逝くことを許してくれません。たまらず辞めますと口にしてました。一度逝かされると下着を着けないて着替えさせられて、相手の車に乗せられてパート先に行き辞めさせられました。

会社に連れて行かれ制服の採寸されて、その日から働かせられました。仕事を変えたのは主人に内緒です。ひと月に一回主人のいるときに相手が来て利息の一部と言って、主人の前で抱かれてます。主人の前で二回目に抱かれた時、主人が私抱くのを禁止して見てる前で貞操帯を付けられました。

鍵は、次の日に私にくれましたから夜に家に帰ると、私自身で貞操帯を着て主人が挿入出来ないようにしてます。フェラもしてません。胸だけは、触らせてあげてますが、私はお給料もきちんともらってます。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!