大学卒業の謝恩会で彼女が皆の前でおっぱいを披露した [エッチな話まとめ]

僕の彼女は今年大学を卒業しました。

僕と彼女は大学の同じ専攻です。

その卒業式での興奮した出来事について書きたいと思います。

卒業式の数日前の事です。

僕が彼女の家に行くと、

「ねぇねぇ、卒業式の謝恩会で着るドレス買ってきたんだよ」

と彼女。

彼女が持っていたのは、黒い背中が大きく開いたドレスでした。

「友達の店で安く売ってもらっちゃった。サイズが若干大きいんだけどまぁ大丈夫っしょ」

と凄く嬉しそうでした。

僕の彼女はあまり肌を露出しない子で、セクシーな服とか着たのをほとんど見た事がなかったので、純粋に見てみたいと思い、着てみるようにお願いしてみました。

「うん♪」

と彼女は2つ返事でオッケーして、

「ちょっと待っててね」

と隣の部屋にドレスを持って入っていき、しばらくしてドレスを着て戻ってきました。

彼女のドレス姿はセクシーで、その時ですら僕は興奮しました。

開いた胸元と背中、膝上まで見えている綺麗な足。

僕はこんな姿皆の前で晒すんだな…と、ほんの少しだけ嫉妬しながらも、卒業式なんだし思いっきり綺麗に出れたらなと思っていました。

しかし、その時ちょっとだけ変な事に気づきました。

彼女の着ているドレスはチューブトップのような感じで、肩紐はありません。

しかし肩にはブラのストラップが1本…。

これはおかしいと思い、彼女に

「お前当日もブラのストラップしてくのか?何か変だぞ?」

と言いました。

彼女もそれに対して、

「やっぱ変だよね~。じゃあ外してみる。肩紐なくても大丈夫かなぁ…うち胸ないし。まぁやってみよう」

そう言って肩紐を外してみる事になりました。

やってみると意外と大丈夫らしく、

「全然大丈夫だわ~」

と言っていました。

しかし今度は別の問題が。

少し動くとブラジャーのカップの部分がドレスの胸元から見えて格好悪いというものでした。

黒いドレスだから黒い下着なら目立たないのですが、彼女はあいにく黒い下着を持っていませんでした。

彼女は

「う~ん、困った…まあ、ドレスにカップついてるからノーブラでも大丈夫なんじゃないかな」

と言い出しました。

僕は彼女の胸の谷間が見えてしまうのが嫌だったので反対したのですが、

「○○ちゃん達に相談してみるわ」

と言っていました。

そして、明日友達に聞いてみるという事でその話は終わりになりました。

僕もそれでその話が終わってしまい、特にどうなったか彼女に聞く事もしないで、卒業式当日を迎えました。

卒業式当日、卒業式が終わり、謝恩会が始まりました。

謝恩会は立食で、お酒も出ますが、飲みがメインではなく、同じ専攻の40人が皆に1人ずつ挨拶するというものでした。

僕はアイウエオ順でかなり早いので、速攻で終わって皆のひと言を聞いていました。

友達の話は涙あり笑いありといった感じで次々と時間が経過していきます。

そして、最後から4人目の彼女の番になりました。

司会の人に

「○○さん」

と言われ、彼女が前にあるマイクの方へ歩いていきました。

前に出ると、彼女はドレスを一旦ぐっと上げて直すと挨拶を始めました。

僕は彼女のドレス姿に見惚れていました。

開いた胸元とすっとした体型、綺麗な足。

普段見るよりも数倍綺麗に見えました。

胸元からは僅かに谷間が覗いています。

若干の嫉妬はありましたが、この程度なら…と思えるほどで最初は気になりませんでした。

彼女の話に聞き入って、1分くらい彼女が話した頃、ふと視線を彼女の胸元に向けると…なんと彼女の胸の谷間がさっきの倍、いや3倍近く露わになっているではありませんか!!

僕は、彼女が

「このドレスちょっと大きいの」

と言っていたのを思い出しました。

彼女も話に夢中で全く気づきません。

ヤバい…このままでは彼女の胸が…と思ってヒヤヒヤしていました。

しかし、スピーチはもう終わりそうです。

何事も無く無事に、彼女が最後に、

「ありがとうございました」

と言ってスピーチは終わりました。

僕はよかったーという思いでいっぱいでした。

彼女は大きく会場に向かって礼をしています。

その次の瞬間です。

彼女が頭をゆっくり上げ終わると彼女のドレスが…そう、胸の下まで下がっていたのです。

会場からは、

「○○ちゃん!胸ー!」

という女の子の声と、男達の歓声とが入り交じっていました。

彼女の胸は40人のクラスメートの前で露わになってしまいました。

彼女は胸に手を当ててしゃがみこむと、そのまま立ち上がれない様子。

女友達が駆け寄ってドレスを上げて見えないようにしてくれたのですが、彼女は真っ赤な顔でしばらく何も話せない感じでした。

彼女もショックだったのですが、僕もショックが隠しきれず、凹んでいました。

彼女は席の方へ戻ってくると、目に涙を浮かべていました。

顔は緊張からか、泣いているとも笑っているとも取れる顔でした。

後で友達に聞いたのですが、やっぱり皆から胸は丸見えだったらしく、

「○○ちゃんって色白くておっぱいも綺麗やんね」

とか言われました。

しかも友達曰く、しゃがみこんでいた時にはずっとピンクのパンツが丸見えだったという事です。

彼女とはこの話は全くしませんが、僕は彼女の真っ赤な顔を想像してたまにネタにしています。


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