僕は耐え切れず下から腰を振って中に出しました..[エッチ体験談]

僕が中○1年生の時の体験談です。

祖父の3回忌で、従兄妹が家に来た時のことです。

従兄妹は3人兄弟で、

末っ子の女の子が○学5年生で、

ユイちゃんといい、

女優の加藤夏希似で痩せていてとてもかわいい子でした。

その子は以前からもとてもかわいく、

僕にとって格好のオナペットでした。

結構頻繁に会う機会があり、

会うたびに目に焼き付けて、

その夜は激しく自慰行為に励むのが習慣でした。

その子のアソコを見てみたい、

ワレメを見てみたいとずっと思い悩んでいました。

ありがたいお坊さんのお経が終わってから、

両親は叔父叔母と昼食とティータイムに外にでかけました。

子供達は家で出前の寿司を食べて、家でカクレンボをして遊んでいました。

その時に私が15畳くらいある父親の書斎の机の下に隠れていたら、その子が入ってきました。

「何だ、もうここはタケちゃん(僕)に取られてたんだ」

「いいよ、一緒に隠れよう」

と言い、一緒に机の下で隠れることになりました。

隠れていた机は映画等で見られるような立派な木製の執務机で、対面からは足が隠れるような形状になっていて、足が入るスペースは入口から死角になる場所だったので、カクレンボには絶好の場所でした。

足が入るスペースは結構広く、一人で隠れていると足が伸ばせるくらいありました。

が二人で入るには少し狭く、ユイちゃんが入ってきたので少し体をずらした時に可動式の引き出しストッカーの奥のスキマに手が入り、手が何かに当たりました。

「何だコレ」

と言い引っ張り出すと、青い紙袋でした。

中身を出すと、父親のエロ本でした。

普段から書斎には入るなと言われてた理由がわかりました。

当時エロ本を買う勇気がなく、エロ本は友達から借りることでしか手に入れることができなかった私にとって、最大の喜びでした。

がユイちゃんにそれを気づかれる分にはいかないと考え、冷静を装い、そんなモノ全く興味ねえよと言った口調で

「何だ、エロ本か。

くだらねぇ」

と言いました。

するとユイちゃんが

「えっ、エロ本!?私まだ見たことない。

と興味深々だったので、

「少し見てみる?」

とページをめくると、無修正の全裸の女の人の写真がでてきました。

もうこの時点でチンコは完全に勃起していました。

「すごい~。

胸大きい~。

とユイちゃんが感心している横で、震える手でどんどんページを捲っていく内に、男の人が出てきて、絡みだしました。

キスをしている写真、女の人が男の人を脱がしていき、フェラをして、クンニをして、最後はセックスする一連の写真でした。

もうチンコはパンツの中で暴れまくっていて、我慢汁が今まで経験したことがないくらい出て、パンツがものすごい濡れていました。

初めての無修正本に僕は興奮しすぎて、頭がくらくらして、意識も朦朧とし始めていました。

ユイちゃんにとっても、明らかに小学5年生には刺激が強すぎているみたいで、かわいい顔の頬が赤くなっていて息も上がっていてとても興奮している様でした。

でもそれを私に悟られるのが恥ずかしかったのか、ユイちゃんがエロ内容には全く興味ねえよと言った口調で

「男の人はキモいけど、この女の人、とっても綺麗~」

と言ったので、

「えーそうかな?ユイちゃんの方が遥かに綺麗でかわいいよ。

と意識が朦朧としていたためか、言ってしまいました。

「えっ!?」

とユイちゃんがビックリして私をじっと見ました。

次の瞬間、興奮していたためか、ユイちゃんは私の首に手を回してきて、キスをしてきました。

私は初めての突然のキスにビックリして硬直しました。

チンコはさらにパンツの中で暴れまくり、我慢汁もますますでてきました。

セミロングの髪が私の顔に当たり、柔らかな唇が何度も私の唇に当たり、とても気持ちが良くなって、されるがままになっていました。

その瞬間!

「バンッ」

という大きな音がして、扉が開きました。

カクレンボの鬼役の弟が入ってきたのです。

ユイちゃんと私は唇を重ねたまま、硬直しました。

弟が辺りを探しながらどんどん部屋の中に入ってきます。

ユイちゃんはアグラをかいている私に体を乗り出すようにしてキスをしている状態だったので、体を支えることができずプルプルしています。

とうとう耐え切れなくなったのか、唇を重ねたまま、左手をアグラをかいている太ももの敏感な部分に置いた瞬間、情けなくも僕はパンツの中で果ててしまいました。

手を使わずにイったのはこの時が最初でした。

弟が間近まできてもうバレてしまうと思った瞬間、遠くから他の従兄に呼ばれて

「もうアイツらほっといて、外に遊びに行こー。

何処いったんや。

ほんまに」

と悪態ついていたので、弟が部屋から出て行きました。

机の下では、ユイちゃんはほっとして、唇を離し、へたへたと座り込みました。

「もうばれるかと思ったね。

良かった~。

んっタケちゃんどうかした?キスしたこと怒ってるん?」

僕はパンツの中で果ててしまった気持ちよさに余韻に浸っていました。

が正直に

「ユイちゃんが太ももに手を置いたから、出ちゃった。

キスしたことは怒ってない。

と言いました。

「えっ、私のせい?ごめんなさい。

どうしたらいい?何かできることない?」

と聞いてきたので、

「ティッシュが欲しい」

と言い、ティッシュをとってきてもらいました。

僕は、あまりの気持ちよさに体に力が入らなかったので、

「そこに置いといて、今何だか体に力が入らないから、休憩したら拭くから。

と言ったら、

「じゃあ私が拭いてあげる。

とユイちゃんがズボンを脱がしてきました。

僕は、恥ずかしさと期待で何も抵抗することができなく、下半身を裸にされました。

「うわ~、すごい濡れてる。

タケちゃんのオチンチンって大きい。

何だか変な匂い~。

これって精子なん?」

と言いながら拭き始めました。

その刺激でまたチンコがムクムクと大きくなってきました。

「すごい~、硬くなってきた。

と頬を赤らめエロ本を取り出してきて、

「この人とどっちが大きいかな?」

と比べだしました。

「そんなのエロ本の人のほうが大人だし、大きいよ。

「でもタケちゃんのほうが大きいよ。

タケちゃんのほうがカッコいいし、タケちゃんのことが好きなの。

もう僕は天にも昇る気持ちでした。

この日は今まで生きてきた中で最高の日だと確信しました。

「僕もユイちゃんのことが好きだよ。

前から好きだった。

「ホント!?、嬉しい!」

とユイちゃんがまた僕にキスをしてきました。

下半身丸出しの状態で、10分くらいキスしていました。

今度は舌も使いました。

ユイちゃんは

「ふぅん、ふぅん」

と感じているようでした。

僕だけが下半身丸出しだったので、ユイちゃんのも見たいと言うと、スカートとパンツを脱いでくれました。

とうとうユイちゃんのアソコを見ることができました。

毛が全く生えていなく、大福を割ったような綺麗なマンコでした。

ワレメに沿って、ふっくらしたマンコを指で触ってみると、ものすごく柔らかく、弾力もありました。

仰向けに寝させて、股を開かせてよく観察してみました。

エロ本の女の人は、ワレメがふやふやで中から何かが出てきていましたが、ユイちゃんのワレメはプックリしていて、最後の部分が少しだけスキマが開いているだけでした。

そこを触ってみると濡れていて、ワレメを指でなぞってみると、ワレメの内部は濡れていることに気付きました。

ユイちゃんは気持いいと言っていました。

ワレメを開いてみました。

とても綺麗なピンク色で、ポチっと出っ張り(たぶんクリトリス)がありました。

僕はもういても立ってもいられなくなり、思わず舐めてしまいました。

ユイちゃんは驚いて起き上がり、

「汚いからダメっ」

と僕の顔を離そうとしましたが、僕は力づくで舐め続けました。

しょっぱい味しかしなかったですが、舐め続けると抵抗を続けていたユイちゃんは

「う~ん、う~ん」

と感じてきて、逆に両足で僕の顔を挟んできました。

僕はどんどん調子にのり、穴の奥の方まで舌を入れたり、出っ張りを舐め回したりたりすると、どこからか物凄い量の汁が出て来て、床を濡らしました。

ユイちゃんは出っ張りを舐めている時が一番気持ちよいらしく、そこを重点的に舐めているとユイちゃんの腰が浮いてきました。

かわいいなと思っていると、

「そこの先っちょをもっと舐めて」

と言い、指を噛んで声を押し殺していました。

僕は言われたとおり、出っ張りの先っちょをコチョコチョと舌先で舐め続けました。

すると

「あっ、あっ、あんん」

と声を出し、ビクッと腰が動き、ワレメの間からオ〇ッコみたいなもの(たぶん潮吹き)がプッシュプッシュっとでてきました。

とても気持ちいいらしく、体がビクッ、ビクッと震えていたので、強く抱きしめてあげました。

しばらく抱きしめていると、ユイちゃんは落ち着いたらしく、

「とっても気持ちよかった。

床をいっぱい汚しちゃったね。

とティッシュで拭きました。

さっきのティッシュと合わせると、空だった親父のゴミ箱がパンパンになってしまいました。

「タケちゃんも気持ちよくしてあげるね」

と言い、ギンギンに立っていたチンコを舐めてくれました。

「タケちゃんもまだ毛が生えてないんだね。

でもエッチ本の男の人よりぜんぜん大きいね。

と褒めてくれました。

昔、チンコの皮を剥いてから戻らなくなっていて、友達と違うので修学旅行の時にその事でいじめられたことがあったのでユイちゃんからも何か言われると心配していたので、安心しました。

ユイちゃんはどう舐めていいかわからないようで、先っちょを舐めまわしているだけでした。

あまり気持よくなかったので、裏側を下から上へ舐めて欲しいと言いしてもらいました。

物凄く気持ちよかったです。

僕は寝転んで、ユイちゃんが僕の足の間に座り、太ももに両手を置いて舐めてもらいました。

ユイちゃんのかわいい顔がとても魅力的で、とても興奮しました。

今僕はユイちゃんに舐めてもらっていると実感できました。

口にチンコを入れてもらいましたが、口には少しだけしか入らなかったので断念しました。

僕は次ににも手で上下に動かしてもらいました。

手でしている時のユイちゃんはとてもかわいく、小悪魔のように見えました。

ユイちゃんに右手と左手を繋げて握ってもらっても、チンコはまだ1/3程ユイちゃんの手から出ていたので、その先を口に入れてもらいました。

するとチンコ全体がユイちゃんに触れている状態になりました。

口の中ではユイちゃんの舌がチンコの先の裏をこすって、ユイちゃんの手は小刻みに上下していて、もうすぐ出そうになりました。

ユイちゃんのワレメを見ながら出したいと思い、69の状態になってもらい、もう一度手と口でしてもらい、チンコの先にこそばゆい感じか走り、プクッと先っちょが膨らみ、とうとうユイちゃんの口の中に出ました。

2回目とは思えない量でしたが、ユイちゃんは全部口で受け止めてくれました。

出た瞬間ユイちゃんのかわいいワレメを無意識に舐めていました。

ユイちゃんは口に含んだまま、また僕に体を預けました。

また先っちょを舐め回し続け、ユイちゃんはそれに応えるように、僕のチンコを舐め続けてくれました。

口から僕の精子がぼとぼととこぼれ、それが手で上下している部分にかかり、すべりが良くなって、出したばかりなのに、僕のチンコがガチガチになりました。

すべりが良くなったユイちゃんの手は気持ちよく、今出したばかりなのにまた出そうになりました。

僕は負けじと、ユイちゃんのワレメを舐め続けました。

舐めながら先読んだエロ本のように、指を穴に入れてみました。

だいぶ狭かったのですが、ユイちゃんの穴の中に中指が全部入りました。

ユイちゃんは苦しそうにしましたが、僕はを中でくの字にしてみたり、出し入れしたりすると、体をよじる様にユイちゃんは感じていました。

僕はユイちゃんを親父の椅子に座らせ、出っ張りの先っちょを舌先でこちょこちょし、穴に中指を出し入れしました。

「そこをもっとこすって」

と穴の中の一部(たぶんGスポット)をこすらされました。

そこだけザラザラするような感触があったので、すぐわかりました。

出っ張りを舐めながら、そこをこすっているとユイちゃんがまた絶頂に達したみたいで、

「あっ、あっ、あーーーー」

とかわいい声を出して、腰がグッと浮きました。

その時、穴に入れていた指が強く吸い込まれ、さっきよりたくさんのおしっこが手のひらにでてきました。

親父の自慢の椅子は、ユイちゃんの穴から出てくる液でびしょびしょになっています。

僕はユイちゃんをもっといじめたくなり、指を引き抜かず、また出し入れを再開しました。

ユイちゃんもそれを望んでいるようで、僕の頭をなでています。

「指をもっと入れて」

と言われたので、人指指と中指を両方入れました。

かなりきつきつでしたが、奥のほうは広がっているみたいでした。

ユイちゃんはかなり興奮しているみたいで、肩が上下にゆれるくらい息があがっていましたが、おかまいなしにいじめました。

出っ張りは舐めずに、ユイちゃんとキスをしながら、指でユイちゃんの穴の中をこすりました。

ユイちゃんは舌を絡めてきて、僕も負けじと絡めました。

すると1分もしないうちに、ユイちゃんはまた腰がグッと浮き、オ〇ッコを出しました。

量はさっきと同じくらい出ましたが、今度は何度も何度も出ました。

そうとう気持がいいらしく、僕に抱きついて足も背中にグッとまわしてしばられるような状態で固まっていました。

ユイちゃんは

「今度は私が気持ちよくさせるね」

と言いまた手でし始めました。

僕は

「手はもういい。

ユイちゃんとHがしたい」

と言いました。

ユイちゃんはしばらく考えていましたが、

「タケちゃんとならいいよ」

と了解してくれました。

僕はユイちゃんを仰向けにして足を開かせましたが入れようとしましたが、ユイちゃんの液ですべって中々入りません。

そうしている内にワレメにチンコをすべらすと気持が良いことがわかりました。

ワレメの間にチンコの裏側をくっつけて、前後すると、ユイちゃんは

「舌とはまた違う感じがする」

と感じて、気持ちよさに震えていました。

今度はユイちゃんに上になってもらって、ワレメの間にチンコの裏側を挟んでもらい、前後してもらいました。

ユイちゃんのワレメは物凄く柔らかく、チンコの余っている部分を右手でしごいてもらいました。

ワレメの始まりの部分がチンコの先っちょにひっかっかった瞬間、射精しました。

ものすごい量で、右手で受け止めてもらいました。

さすがに3回も出したので、チンコの元気がなくなり小さくなった時に、ユイちゃんはとっさにワレメにチンコを入れました。

精子のすべりにも助けてもらい何とか入りました。

その瞬間、今まで味わったことのない気持ちよさがチンコ全体で感じることができました。

全部は入らなかったですが、先っちょが行き止まりに当たりました。

まずもの凄く温かく、行き止まりはプニプ二していて先っちょが刺激され、裏側が包み込まれる感覚で、僕はまたチンコがぎんぎんに立ちました。

ユイちゃんは

「入口は痛いけど、気持ちいい」

と言っていました。

僕はチンコの感触と、ユイちゃんのワレメに自分のチンコが入っている景色で、10秒も経っていないのにすぐに出そうになりました。

「もう出そう」

「まだ生理がきてないから、中に出して」

と言われ、ユイちゃんは腰をくねくねし始めました。

僕は耐え切れず、下から腰を振って中に出しました。

ユイちゃんが上下するリズムで僕は、ちんこから精子を出しました。

今までで一番気持ちいい瞬間でした。

「すごく暖かい」

と言い、僕の方に倒れてきました。

僕は、ユイちゃんを抱きしめました。

今出したばかりなのに、チンコは全然衰える兆しが見えません。

「まだできるね」

とユイちゃんはまた腰を上下にし始めました。

ユイちゃんの液と精子でユイちゃんの中はぬるぬるでした。

僕はユイちゃんを押し倒して、ユイちゃんを仰向けにして正常位で腰を振り始めました。

チンコの先っちょのふくらんだ部分で、ザラザラしているところをこする様に前後すると、とても気持ちが良いらしく、その動きばかりをしました。

すると1分も経たないうちに、かわいい声を出して、ユイちゃんがまた絶頂に達しました。

今度は僕のチンコは外に弾き出され、今までで一番のおしっこが出てきました。

僕のチンコの裏側にそれが当たり、こそばゆい感覚になりました。

床はもう水浸しです。

僕はお構いなしに、またチンコをワレメに入れて、腰を前後にふりました。

ユイちゃんは

「もっと、もっと、そこっ、あん、うーーん」

とかわいい声で呻いて、僕はまた絶頂に達するのだなとわかりました。

今度は、絶対に弾き出されないようにがっちりと腰を掴んで、奥まで思いっきり入れると、おくの行き止まりが開いてさらに奥まで全部入りました。

その瞬間

「あーーーーーーーー」

とユイちゃんは叫び、またオ〇ッコを出しました。

そのオ〇ッコのこそばゆい刺激で僕もユイちゃんの奥に出しました。

2人はしばらくあまりの気持ちよさに動けずに、キスをしていました。

僕のチンコはまだギンギンでしたが、もう両親も帰ってきてしまうので、掃除を始めました。

ほとんど新品のティッシュケースは、全部使い切ってしまい、雑巾を取りに行き、二人で必死になって片付けました。

匂いを取るためにファブリーズをほとんど使いきりました。

二人で掃除を完了させて、テレビゲームをしている間に両親が帰ってきました。

外で遊んでいた弟と従兄達も帰ってきて、皆で晩ご飯を食べました。

僕はまだムラムラしていて、後もう一回したくなりました。

皆はご飯を食べ終わりくつろいでいる時に、僕はユイちゃんと二人でこっそり抜け出し、2階の居間から奥のほうのトイレにユイちゃんを連れ込み、僕が便器の上に座り、後ろから抱っこするようなかっこでユイちゃんを座らせました。

ユイちゃんのワレメはさっきの液と、僕の精子でぐしょぐしょになっていたので、すぐに入りました。

ユイちゃんが声を出さないように僕は後ろからユイちゃんの口を手で押さえてましたが、それが逆にユイちゃんに刺激になったようでした。

家族に内緒でいけないことをしている思いが欲情するらしく、中は物凄い濡れていました。

僕はざらざらした所に当てるように突いて、ユイちゃんはまた絶頂に達しました。

腰がグッと浮いて、トイレの扉にプッシュっとオ〇ッコが当たりました。

僕はヒヤっとしましたが、またユイちゃんのアソコに入れました。

僕ももう出そうになり、ユイちゃんの行き止まりをむりやりこじ開け、中に出しました。

ユイちゃんを後ろから抱きしめて、ワレメの出っ張りを指で刺激して、ユイちゃんもイカせました。

その感触でまた僕も出しました。

僕も満足し、トイレを掃除して出ました。

そして従兄妹が家に帰る時になり、僕は切なくなりました。

ユイちゃんも僕と離れたくないように感じましたが、また会おうねと笑って送りました。


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