激しくしたらきっとすぐいっちゃう・・ [エッチな話まとめ]

ある朝、前日から いとこの雅人(兄)と、雅美(妹)が泊りにきていた
昼過ぎまで寝ていると、なにか体がビクッとなる感覚で起きた
布団の下半身あたりをめくると、雅美がチンポをくわえてた
雅美「あ…おきた?」
「そりゃおまえ…てか雅人は?」
「でかけたみたいだよ?」
しごきながら言う
「なんだ、ならいいか…ってなにしてんだよ」

「おっきくなってたからかわいくてつい…えへっ」

「えへじゃないぞこの変態」

「え~気持ちよかったしょ?寝てるのに腰びくってなってたよ?」

「まあ気持ちいいけどな~」

「でしょ?いっぱいしたげる~」

また口に入れ、本当にフェラがうまい

でもゆっくりすぎて満足できず、

頭をつかんでもっと奥にぐいぐいつっこんだ

「ちょっと待ってオエッてなるからこれ以上入らないよ!おっきすぎ!」

「いや雅美の口がちっちゃいんだって。もっと激しくしてくれない?」

「ん…」

ゆっくりフェラもちょっと早くなった気がするけど、イケないので

また頭をつかみぐいぐいつっこんだ。

「んんん!」

手をはなすとハアハアいいながら

「もーくるしいしょやー」

「ごめんごめん」

太ももをつかんでぐいとひっぱると

「やー襲われちゃう」

笑顔でいったので

「うれしいくせに!」

ズボンを脱がすとパンツ一枚になり手を入れると

もうびちゃびちゃ

「またチンポなめてぬれたの?昨日もだったな?変態ちゃん?」

「利夫くん(俺)には言われたくないもん」

また赤面でかわいくてかわいくて、

脚をつかんでまんぐり返し状態にすると

「待ってこの恰好はずかしい だめ!」

おかまいなしにパンツの上からおまんこに口と鼻をつけて匂いをかぐふりをすると

「本当にだめ はずかしくて死んじゃう…」

耳まで真っ赤にして恥じらう姿が可愛い

パンツをぬがしておまんこにチンポをこすりながら

「どうしてほしい~?」

「はやくいれて」

「なにを?」

「おちんちん!」

奥までつっこんでガンガン腰をうちつけると

「待っていきなり激しすぎ待って~」

気持ちよすぎてまてるわけもなく。

途中でバックにかえようとしたとき…

玄関のほうからガチャガチャと音がしたのでいそいで寝たふり。

雅人が帰ってきた

「まだ寝てんのか?」

雅人はベッドに背をむけてゲームをしはじめた

くそータイミング悪すぎだ

寝返りをうつと雅人は背中をむけて寝たふり

我慢できない俺は手をのばしズボンの上からおまんこをいじると、

ズボンの上からでも温かさがつたわってきた。

雅人がトイレに行ったので、急いでズボンとパンツをずらす程度に脱がして挿入

「ばれちゃうよ…」

「でも我慢できないよ」

「うちも…」

下半身だけぴったりくっついて上半身はできるだけはなれて

横向きにねながら後ろからゆっくりゆっくりしてた。

雅人がもどってきて

雅人は「ひどい寝相だな」とはつぶやいていたけど

気付かなかったようでまたゲーム。

後ろからずんずんゆっくりつくと必死に声を我慢していたのか

雅美の体がすこし震えていた。

またゆっくりゆっくりつく。

また雅人がトイレのときを見計らって口を手でふさぎながら

ガンガン腰をうちつけてお尻にあたって

ペチペチなるのに興奮しながら激しくした。

最後はフェラしてもらい、口に出すと

「苦いよ」といいながらも全部飲んだ。

また寝たふりをしながらメールで

雅美が「今日もいっぱい長い時間いれてたけど利夫君、

出すの遅い人なの?」

「いや…ゆっくりだったからだよ。激しくしたらきっとすぐいっちゃう」

と送ると

「じゃあ今度ためしに激しくしようね!」

「わかったよ変態ちゃん」

「利夫くん大好き~」

「俺も」

そしてなにごともなかったように、それまで寝てたかのように起きた。


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